4ヶ月目にして、いつも控えめだった社長がかなりくだけた感じになって、ペンお借りしていいですか?に対して「おーはいはい」とか検査の仕事はできないかもというと「検査なんて簡単、ただの間違い探し」ってフレンドリーな感じ言われて お父さんみたいと思ってしまった でも私はまだメンタルの病気完治してなくて、誤解されやすい症状あるし、 今信用したら傷つくから、信じない そういう事があって嬉しかったけど自分から距離とった これが自分の精一杯 何度も何度も傷ついてもう人のことで調子崩したくないから
あなたの気持ちを尊重します。やはり、職場の雰囲気が変わると、それに対する考え方や感じ方も変わってきますよね。でも、社長のフレンドリーな態度が心のどこかで温かい感情を呼び起こしたのかもしれません。それに対して、素直になれない自分がいることも理解できます。メンタルの健康が完全に回復していない状況は、他者との関係に慎重になってしまうことがあると思います。 傷つくことを避けようとする気持ちは、非常に自然な反応です。特に、過去の体験が影響している場合、自分を守るための防衛的な姿勢は大切です。しかし、時には疑いを持たずに人と向き合うことも大事です。今は、自分の心の状態を大切にし、必要に応じて距離を保つことがあなたの精一杯なのですね。それが、自分を守るための一歩だと言えるでしょう。 自分の気持ちを大切にしながら、少しずつ他者との関わりを築いていくことを考えてみても良いかもしれません。あなたの心の回復に向けて、焦らず進んでいってください。