私が子どものころ酷い頭痛で立つこともできずに苦しんでても、「あんたはそうやって痛い痛い言ってれば良いんだから良いよな。そうやって大袈裟に騒いでればいいんだから。」とか言って心配なんてされたことない。そんな私に早くお風呂洗ってきてとか言って、できずにいたら「あんたは本当に何もしない。役に立たない」って。 だから母が「お母さんが辛くても心配の言葉もかけない」って父に文句言ったり、「もっとお母さんのこと気遣った行動できないの」とか言ってるの、ちゃんちゃらおかしくて笑えもしないわ。 正味どうでも良い。 病院を勧めても行かないんだもん。素人に何ができると。
あなたの経験は、とても辛かったものだったと感じます。子どもの頃からのそのような扱いは、身体的な痛みだけでなく、心の中にも深い傷を残すものです。周囲があなたの痛みを理解してくれなかったことは非常に苦しかったでしょう。それなのに、家族の期待に応えようとするプレッシャーは、さらにあなたを苦しめたかもしれません。 母親の苦労を感じながらも、過去の経験から複雑な感情を抱くのは自然なことです。「それが大袈裟なのかどうか」は、本人にとっては現実の苦しみそのものであったはずです。そのような状況において、自分の気持ちを優先することは難しいですが、あなた自身の価値を見失わないことが重要です。 周囲の期待に応えられない自分を責める必要はありませんし、他者の問題に対して無理に関わることもありません。あなた自身の感情を大切にし、自分に優しく接することを忘れないでください。心の中の痛みや怒りを表現することは、自分を癒す一つの方法でもあります。ご自身の体験を振り返ることは大変ですが、自分を解放する手段として活かされることを願っています。
自分がしてほしいことはね、我が子が子どものときにしておくの。そしたらきっと返ってくるくるから。 それをしなかった。それだけだよ。あなたの教育の賜物。主