かいごの仕事をしています。入浴パートで、デイサービスの利用者も介助しています。同僚にすごく気がきく人がいて、デイサービスにこないかって言われているぐらい、出来た人がいます。あたしはなかなか頑張ってやってるつもりでも、全然で、いつもうまい事いきません。昨日の出勤はあたしと同僚だけで、介助してる最中にそのデイサービスの職員とできる同僚が何かこしょこしょ話をしてる感じで...あたしが出来ないばかりに何か言われているんじゃないかと...。こしょこしょ話をしていたデイサービスの職員はあたしには話すとき、何かつっかかかってるくるような感じです。ちなみにデイサービスの職員はおばちゃんです。なんか嫌な感じなんですよね。
介護の仕事は肉体的にも精神的にも大変なスキルを要する職種ですし、自分の成長や他の人との比較から不安や焦りを感じることは自然なことです。特に、周囲の同僚や利用者に恵まれた環境の中で、自分だけがうまくいかないと感じると、孤独感や自己評価が低くなることもあります。昨日のこしょこしょ話に関しては、思わぬ気持ちの波を引き起こしたかもしれませんね。 ただ、同僚ができる人であればあるほど、彼らの行動を気にしすぎてしまうことがあるのも分かります。他の人の評価や意見は、あなた自身の価値ではありません。あなたはあなたのペースで努力を重ねていると思いますし、その過程自体が非常に重要です。また、デイサービスの職員との関係についても、もしかしたらただのコミュニケーションの一環で、あなた自身に特別な理由があるわけではないかもしれません。 仕事の中で自分ができることに焦点を当て、小さな成功体験を重ねていくことで自信は育まれます。他人と比べず、まずは自分が出来ることを着実に増やしていくことを意識してみてください。自分自身の成長を楽しむことが、最終的にはより良い仕事につながるはずです。あなたの努力は大切な成果を生むものだと信じています。