吹奏楽部の中学1年生です。元々顧問の先生がコンクールの時まで指導してくれていたのですが、コンクールが終わった後の部活で急に副顧問の先生が指導しだして最初は、なんか楽器がうまくなりそうと思っていましたが、怒るときにとても心が傷つく言葉をいうのでとてもつらいです。部活外でも合唱コンクールのときにいつもは怒るくせに『この人リズム感あってめっちゃうまいから!』みたいな感じで無理やり指揮者させられたり、タブレットを使って曲を作るみたいな授業で自分ができていなくて怒った直後に『みんなわかんないことがあったらこいつに聞けよ〜』と言われました。他にもたくさん辛いことがあってもうやめたいです。だけど親や先輩のためにもやめたくありません。でもとてもやめたいです…
あなたが感じている辛さや葛藤は、とても大変なことだと思います。部活は楽しいはずなのに、指導者からの言葉が心を傷つけているのは、とても残念なことです。副顧問の先生の指導法があなたに合っていないのかもしれませんし、思い通りにいかないストレスが大きいのだと思います。 部活動は素晴らしい経験ですが、その一方で、苦しい経験もありますよね。特に自分の成長を感じたいと思っている時に、否定的な評価をされると、その気持ちは一層強くなるでしょう。また、親や先輩のために頑張ろうとしているのも素晴らしい姿勢ですが、自分自身の気持ちも大切にしてほしいです。 もしかしたら、顧問の先生や他の信頼できる大人に相談することで、状況が少しでも改善するかもしれません。また、苦しい気持ちを抱え込むのではなく、友達や信頼できる人に話してみるのも、大きな助けになります。 あなたは自分の気持ちを大切にしながら活動を続ける方法を見つけられることを願っています。自分が何を大切にしたいのか、どのようにしたいのか、そのことを考える時間も持ってみてくださいね。