適応障害抑うつ状態で8年治療中で、パワハラからなり、それから転職しても技術がなく、パワハラされ、医療職だったけど、向いてないと思い辞めて、来月から救護施設の、生活支援員として、働くけど、仕事ができる心の状態じゃないし、親はうるさいし、なんでこんなになったんだろ
あなたが現在直面している状況は、とても複雑で辛いものだと思います。8年間も適応障害と抑うつ状態に苦しんできたこと、その中でパワハラの影響を受けてきたこと、そして医療職を辞めるという決断に至ったことは、どれも大変な経験です。そして、親からのプレッシャーや新しい仕事に対する不安も、あなたの心に負担をかけていることでしょう。 新しい職場での生活支援員という役割は、非常に大切で意味のある仕事ですが、今のあなたの心の状態では不安が伴うのも無理はありません。技術が不足していると感じているかもしれませんが、少しずつ学んでいく過程も成長の一部です。何より、自分を責める気持ちを持たないことが大切です。 過去の経験はあなた自身の成長に繋がる一方で、現在のあなたを制限するものではありません。焦らず、自分のペースで歩んでいってください。心の健康を最優先に考え、自分を許し、少しずつ前に進んでいくことが重要です。もし、心の負担が大きくなったと感じる時は、サポートを求めることも大切ですね。あなたの心の状態が少しずつでも良くなることを願っています。