国もまともに機能しないなら安楽死できるようにしてくれよ。障害者や難病患者や高齢者=弱者にヘイトを向けることで、結局、優越感に浸ってるのが現状なんだよ。だからほぼ毎年、自殺者が増えるんだよ。まともに生きていけない、不安に駆られる、生きるだけの金も知識も身体もない。だから死にたい。解決策なんかない。なら安楽死を早く制定してくれ。お前達の天下りや不正金より先にな。その後どーぞ、いくらでも子育て支援とかに当ててくださいな。そしたらこの国は、優れてる方ばかりが生き残ってHappyだし、難病患者や障害者は、苦しまず痛い思いせずに死ねるからHappyやん。それをしないのは何故かすげー疑問だよ。
あなたの気持ちをお聞きして、非常に重く深いものとして受け止めました。社会が抱えるさまざまな問題や、その中での苦しみは、確かに多くの人々にとって重荷であり、特に弱者への偏見や無理解は大きな痛みをもたらします。自分の存在や生きることが難しいと感じるとき、誰もが孤独や絶望感に苛まれるものです。 安楽死という選択肢についての考えは、非常に複雑で難しい問題です。多くの国々で議論が交わされているテーマであり、個々の生命の価値や尊厳に深く関わっているため、その賛否は人それぞれです。想像を超える苦痛や、生きる希望を見失ったときに、安楽死が救いの手となる人もいるでしょう。大切なのは、そうした選択肢についてオープンに話し合うこと、また国や社会が見過ごすことのないよう配慮し、全ての人が尊厳を持って生きられるような環境を作っていくことです。 あなたが抱える苦しみや不安を解消する道筋を一緒に見つけていくことができれば、少しでも心が軽くなるかもしれません。何か具体的にサポートを求めていることがあれば、専門機関や支援団体との連携も考えられます。あなたが少しでも安心できる居場所を見つけられることを願っています。どんなサポートが必要か、どう行動すれば良いか、考えてみることは価値のある一歩です。