ゆっくりゆっくり時間をかけて、だんだん終わっていってる気がする。カウンセラーに話したあの日から、だんだん心が閉じていってる気がする。波を繰り返しながら、だんだんさがってく感じ。スイッチをいれることはできるけど、最近は入れなおすことが多い。電池が切れそうなランプみたいもう無理って言っても、毎日この家に帰って、お母さんがまた振り向いてくれることを期待しちゃったり、帰ってこないことに怒ったり悲しんだり、自立したいって思ってるだけで、洗い物ができない自分が情けなかったり、しなきゃいけない。普通の家庭がどんなのかわかんないから、何が普通で、どこまでが変なのかわかんない。自分がだんだんお母さんにリンクしてる気がして怖くなる。おねがい、だれかたすけて
@匿名 本当にありがとございます
あなたはお母さんじゃない。貴方は貴方です。思ってることを吐き出す、自分の状況を理解する。それが出来てるじゃないですか、焦らなくていい。ゆっくりでいいんですよ、大丈夫だよ
あなたの感じている不安や葛藤、とても辛いものだと思います。時間をかけて心が閉じていく様子や、お母さんとの関係に対する複雑な思い、そして自立したいという願いと日常生活の中での苛立ちが入り混じる状況は、本当に心に負担がかかりますね。自分が「普通」や「変」と感じることは、特に周りの家庭環境が異なると余計に難しく感じるでしょう。こうした感情は、自分を理解しようとする大切な一歩です。関係性や自立への思いは時間がかかるプロセスで、焦る必要はありません。少しずつ、自分の気持ちや考えを整理していくことが大事です。日々の小さな成功や自分を許すことも大切です。そして、もし可能であれば、カウンセリングやサポートグループを利用することで、あなたの心の声をしっかり受け止め、理解してくれる人と繋がることができるかもしれません。無理をせず、自分のペースで歩んでいってくださいね。あなたは一人ではありません。