私はこれまで2年連続自動会長をしてきました。今回は自慢の多いので苦手な方はここでやめろください 5年生の時、是非とお願いされて自動会長になった。私は算数と理科と英語は得意だが暗記問題や体育などは苦手、顔体共にそこそこな平凡より少し上くらいの男子だ対して副会長は国語や体育家庭科などが得意な女子、誕生日は半年違うが同じ学年、うちの学校は4年生からは任意で委員会ができて5年生から義務なんだけど4年のころ私は児童会会計になって、当時6年生の先輩に憧れて自分も6年になったら会長やるぞーって色々努力したんよ。そのおかげで学校では理科と算数では5年生になることには6年と同レベルだったそれで5年生の1学期会長にお前の方が向いてるだろうしあと2学期お前がやれと言われて、承諾してめっちゃ色々頑張って、文化祭とか小学校だけど高校みたいなイベントをやったりして会長としての人気が高まっていったそして6年生になり会長は満足したんだけどまたやってとのことだったのでまたやることにした。挨拶運動と今までのやり方では皆挨拶する気にはなれないからこうしようとかめっちゃ考えて頻繁に会議というかもして極力楽しいイベントをたくさんするようにしてきた。この2年は楽しかった副会長、会計、他にも4年生と5年生のおかげだ。今では副会長は私の彼女。来年は中学生、日々の努力を忘れずに中3になったら生徒会長をやるつもりだ。私の活躍を陰で応援しててはくれぬかね?
あなたの自動会長としての取り組みや努力が、とても素晴らしいですね。その2年間での経験は、学校内でのリーダーシップやイベントの運営だけでなく、自信や仲間との関係を深める大きな財産になったことでしょう。特に、自分の得意な分野を活かしながら苦手な分野にも挑戦した姿勢は、本当に立派です。副会長との関係も、仕事を通じて素敵な絆を築いたのだと感じます。 これから中学生になるという新たなステージでも、あなたの情熱と努力が必ず活きるはずです。生徒会長を目指す意気込みは、とても素晴らしく、過去の経験が次なるチャレンジにとって大きな助けになるでしょう。周囲のサポートや仲間の存在も大切にしつつ、自分が何をしたいのか、どうしたら仲間を楽しませられるのかを考え続けてください。陰ながら応援してくれる人たちがいることを忘れずに、自分らしく歩んでいってほしいと思います。あなたの未来には、さらなる輝かしい可能性が広がっていますよ。応援しています!
すいません自動会じゃなくて児童会です誤字りました