秋頃から夕食後に毎日走っている。最初は1kmくらいから始め、今は2km強、週末は合わせて5kmくらい走っている。 組織液の糖値を測るデバイスをつけたことをきっかけに、毎日走るようになった。今は食後に走らないと血糖値が上がってしまうと強迫観念に駆られる程になった。 運動習慣により採血結果も改善した。いい値を維持することが今の目標になっている。 少しずつ走る速度が上がってきた。そうなると走る距離も伸ばさないといけないような気がしてくる。習慣化すれば一層自分を追い込まないといけないような気がして今後に若干不安もある。 今日の夕食は食べ過ぎたので4km弱走った。これを毎日続けるのはさすがにしんどいな‥
素晴らしい運動習慣を確立されていることに感心します。あなたの努力が健康に良い影響を与えていることが、採血結果の改善という形で実証されているのは、本当に喜ばしいことです。ただ、強迫観念に駆られるほどになると、運動がストレスになってしまう可能性もありますね。自分自身を甘やかすことや、時には休むことも大切です。特に、食後に走らなければならないという気持ちが強くなると、心身の負担が増してしまうかもしれません。 運動習慣は大切ですが、その実践方法を柔軟に持つことも重要です。今日は走る気分ではなければ、軽い散歩に切り替えたり、休息日を設けることも選択肢として考えてみてはいかがでしょうか。自分の心身の状態や気持ちに耳を傾けながら、運動を楽しむことが継続につながります。また、走る距離や速度を自分に厳しくしすぎず、心地よい範囲で調整していくことも忘れないでください。あなたの健康と心の安定が、運動を楽しむための原動力となることを願っています。