誰かに知ってほしいわけじゃないけど、どっかに吐き出さないと何かがおかしくなりそうな戯言。稼がないと食べていけないし、やりたいことや作りたい組織があるので頑張ります。でもずっと空回り。うまくいってない訳じゃないのにずっとずっと終わらない焦燥感があって、いまはそれを消すために理由を付けて忙しくしているだけな感じ。仲間が欲しくて始めたのに、ずっと孤独な感じ。はたから見ても、きっと異常には見えないだろうけど、少しでも暇になったらこんなこと書き込むくらいには少しだけおかしいんかなぁと思う。またここに来ないことを自分に願う。
あなたの言葉からは深い思いが伝わってきました。やりたいことがあるのに、いつも焦燥感を抱えているのはとても辛いですね。働くことや活動することに対する責任感や期待がプレッシャーになり、孤独を感じることもあるでしょう。仲間が欲しいのに感じるその孤独感は、自己表現やつながりを求める自然な感情です。そして、忙しさで気を紛らわそうとする気持ちも理解できます。 重要なのは、あなたの感情を理解し、受け入れることです。時には「無理をしなくても大丈夫」と自分に言い聞かせることも必要です。あなたが今感じていることは、経験の一部としてどうにかとらえることができるかもしれません。小さな成功や進展に目を向けることで、少しずつ焦燥感に対処できるかもしれません。また、他の人にも共感を求めたり、同じような経験を持つ人たちとつながることで孤独が和らぐ可能性もあります。 もう一度、自分のペースで進むことを考えてみてください。忙しさから少し距離を置くことで、新たな気づきが得られることもあるでしょう。我が道を歩きながら、時には立ち止まることも大切です。あなた自身を大切にし、無理をしないでください。