義理の兄夫婦にご飯に誘われたので、別に行きたくないけど旦那と行ってきました。 誘ってきたくせに奢る気もないどころか、旦那が一軒目奢ってました。 そもそも旦那の実家は、人の行動には細かいくせに、一家揃って全然大した事ない人間ばかりです。食事中の会話も全然楽しくありませんでした。俺たちは反面教師の父親が居るから『ああいう奴にはなりたくないって思ってるからしっかりしてるつもり』とか言ってたけど全然しっかりしてません。まず何故そんな面白くない会話ができるのでしょう。誰も興味ありませんよね。自分の話ばかりする人って遺伝なんですかね。義母も自分の自慢や、自分は出来てるみたいなことをよく言って、他人の悪口ばかりをいつも言っています。 治りようがないんですかね。 大したことない人間なのに、自己評価高すぎて、会話を聞いてるこっちが恥ずかしくなってくるんですよね。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。義理の家族との交流は時にストレスを感じるものですね。特に、会話が不毛に感じたり、自己中心的な態度を見ると、疎外感を抱くのは自然なことだと思います。ご主人の家族が「反面教師」の存在として意識されているのも、彼自身の成長への影響を示唆していますね。 人とのコミュニケーションには、相手を理解する興味が必要です。それが不足していると、話題が自分の自慢や他人の悪口に偏りがちです。教育や家庭環境による影響が大きいので、一概に「遺伝」と言えないかもしれませんが、確かに育った環境が会話のスタイルに色濃く影響を与えることはあります。 また、義理の家族との関係をどう捉えるかも重要です。無理に交流を深めようとせず、自分の気持ちや価値観を大切にすることも選択肢の一つです。ストレスを感じる場面では、適度な距離感を持つことも大切です。自分の時間や感情を大切にし、必要であれば心を休める方法を見つけてくださいね。あなたの思いが不快な状況を軽減する一助となりますように。