体調悪くて今月は4日間すでにやすんでいる高校生の娘。 喉痛み、鼻詰まり、頭痛です。 しかし、出席日数のことも心配だから厳し目に「明日は行かんなんよ、学校まで送るから」「大雪だからいつもより早い6時45分に出発するよ」と声かけしたら娘は激怒。 言われなくても行く!出発時間早すぎるし、駅まで七時に送ってもらうのでいい!と怒っていましたが、七時に駅まで送っていたら、私が遅刻します。 職場は学校と同じ方向、なおかつ風邪気味だから色々と私も考えていましたが… 今朝も私の起こし方が怒っていると、まくし立てられ、怒鳴られました。 旦那からは昨日のやり取りは私が悪いと。 娘も私が悪いと。 私、色々体調や学校が留年にならぬよう気をつけていますが… 娘が起きたときのためにカイロ用意したり、できるフォローはしていたのに… 何も伝わらず、娘には早く死ねと今朝言われました。
お話を伺う限り、娘さんの体調が悪い中でのコミュニケーションの難しさと、あなた自身の心配からくる強い言葉が重なってしまったようですね。まず、娘さんが体調を崩していることに対するあなたの心配は、とても理解できます。学校の出席日数や、彼女の将来を思う気持ちも伝わります。しかし、体調が悪い時には、心身ともに厳しい状況にいることを忘れない方が良いでしょう。 娘さんは、体調の不調や精神的なストレスから、自分を守るために攻撃的な言葉を使っているのかもしれません。このような状況下では、親の言葉が逆効果になることも多く、特に思春期の子どもには、感情が激しく揺れ動くことがあります。 あなたがフォローをしていることは非常に大切ですが、時には「見守る」姿勢も大切です。学校に行くことへの強制的な言葉よりも、「無理をせず、体調が良くなったら行こうね」というような、温かい言葉も必要かもしれません。相手の心情に寄り添ったコミュニケーションを心掛けると、もう少し穏やかなやり取りができるかもしれません。お互いが少し距離を置いて、冷静に話す時間を持てると良いですね。あなたの心の声にも耳を傾けながら、娘さんとの関係を育んでください。