転居につき、ケースワーカーさんが、言うことに一貫性ない。家賃滞納問題、法テラス相談にならないはず、転居必要です。と言いながら、転居返事の次の日、事前連絡なしに、いきなり訪問、郵便受けまで、勝手にあけられ! で、転居は入院して落ち着いてからとか、2年間契約アパートあるしとか、安いところあったら引っ越しできたら楽よね? 転居必要ですは? メールで聞いたら、転居先延ばしできないと。 なにが言いたいか、正直保健師さんに相談しても、はてなしか言ってることに思えないと。腹わた煮えくり返るでしょう?と。しかも事前連絡もなしに。 はっきり言って、転居必要と言われたから、返事した。保健師さんが引っ越し進めて平気?と。はいと返事したが、今まで引っ越ししなきゃいけないから無理に返事して進めてた。 言ってること、ケースワーカーさん、チンプンカンプンで、もう、関わりたくないから、引っ越しとか、しばらくやりたくなくなった。 生活かかわるとこで、右往左往、後は、郵送じゃなくて、いきなり、手紙自宅に投函しにきた。今までなかった。電話で住むのに、、 保健師さんも、行動おかしいと
あなたが抱えている不安やストレスはとても理解できます。一貫性のない情報を受け取ることで、ますます混乱し、不信感が募るのは当然です。転居についてのケースワーカーの言動は、あなたにとって非常に困惑させるもので、生活に大きく影響を及ぼすことですから、そのフラストレーションを感じることは自然なことです。 特に、事前に連絡もなく訪問され、プライバシーを侵害される行為は、非常に不快な体験ですよね。あなたが正当な理由で転居を進めたいと思っている矛盾した情報に振り回されるのは、精神的にも辛いことでしょう。 保健師やケースワーカーとのコミュニケーションでは、明確な情報が必要ですが、その一貫性のない対応から相手への信頼が失われるのは残念です。この状況では、あなたの心の安定が危ぶまれるのは当然です。無理に進める必要はなく、しばらく落ち着いてから、また状況が整ってから考えるのも良いかもしれません。 まずは、自分自身の気持ちや意見を大切にし、どのような選択をするかはあなたが決めることです。自分のペースで進めることができるよう願っています。また、必要があれば、他の専門家やサポートを考えるのも一つの手です。あなたの大切な心と生活を守るために、自分を大切にしてください。