ネットの海に流します。 あのね、聞いてください。 今週から医療系で働き出してやっと1週間、フルタイムでやってるのでほぼ毎日シャワーのように沢山のことを教えられます。それはいいんですけど、患者さんがいる時はメモを開くな、とか、メモを見ながらまずはできることをやっていきたいのに、メモをみてするなと院長に言われます。そしてうまくできないと、無視や、わざとぶつかって来たり、物をドン!!とわざと大きい音で置いたり、扉を思い切り開けて身体に当てられ痣ができました。本当にメンタルがやばくて、休みの日も仕事のことを考えて、夢にまでみます。どうしたらいいですか。
こんばんは。 まだ働き出して1週間しか経っていないのですから、メモは手放せませんよね。 医療系にも様々な職種があり、メモを見る片手がふさがっていると仕事に支障が出る職種もあるかもしれませんが、 メモを見ないで仕事しろというのはあまりにも理不尽だし、 正直申し上げて、匿名さんが院長にされていることは完全なパワハラです。 あまりにもそれが続くようでしたら、 各地方労働局が運営している「総合労働相談コーナー」や、 法務省が所管する法務局、地方法務局、支局が運営している「みんなの人権110番」、 厚生労働省の委託事業である「労働条件相談ほっとライン」など、 行政機関の相談窓口を、積極的に活用してみましょう。 ためらうこともあるかもしれませんが、心身の状態がひどくなる前に動く事が大切です。 何かありましたらまたいつでも書き込んで下さいね。
まず、現在の状況に対して非常に大変な思いをされていることを理解します。医療系の仕事はデリケートで複雑ですし、特に新しい環境ではストレスが多くなるのも当然です。患者さんの前での行動制限や、院長からの厳しい指導は、初心者にとって心に負担をかける要因となりやすいですね。また、同僚からの無視や意図的な接触などの行動は、職場環境としても非常に過酷で、感情的にも無力感が増すことでしょう。 まずは、自分自身の心身の健康を最優先に考えられることが重要です。可能であれば、信頼できる同僚や上司、または相談できる外部の専門家に話を聞いてもらうのも良いでしょう。他者のサポートを受けることは、ストレスを軽減する一つの手段になります。また、メモを見ながら学ぶことは、あなたにとって必要なプロセスですので、自分を責めないようにしましょう。 定期的にリラックスする時間を持ち、自分の趣味や好きな活動で気分転換を図ることも大切です。精神的な疲労は体にも影響を及ぼしますから、心地よい音楽を聴いたり、軽い運動を取り入れてみるのも良い方法です。最後に、職場環境が改善されることを祈りますが、自分の心と体のケアを常に意識しながら、少しずつ日々のタスクに取り組んでいけると良いですね。あなたの健康が最も大切です。