社会人になって彼氏も出来て色んな人と関わって楽しい辛いを色々経験してる。同時に泣くことも増えた。最初は生理前のホルモンバランスだと思っていたけど生理終わっても涙もろくすぐ泣いてしまう。死にたいとも思ってしまう。涙もろくなると鬱というけど鬱だと思ううちは違うと思ってるから、この情緒不安定な理由がわからない。
@ume. 「正常の範囲内なのか異常なのか」これは難しい問題ですね。 ume.さんは、もしも病院にかかられて正常だと診断されても 泣きたくなってしまう状態が続いていたら、それは正常だと思いますか。 きっと本当に辛すぎて、何か判断基準や改善のためのヒントが見つかって欲しいという お気持ちだったのですよね。 きっと正常か異常かの判断基準は、ume.さん自信の中にあると思いますよ。 ume.さんが辛いと思うことは、「辛い」で良いのですよ。 泣きたいときは、泣いても良いのです。 ume.さんは、社会人になったことで、ずっと気を張って頑張っているのですよね。 ただ頑張りすぎると息切れしてしまいますよね。 毎日お疲れ様です。 ume.さんが頑張らなくても良い時間を見つけられると良いなと思いました。 陰ながら応援してますね₍₍٩(*ˊᵕˋ*)۶⁾⁾ファイトー
@ume. すみません、 少しだけ。 働いている年数とか、 業務とか、なにも関係なく、 本人が辛ければ辛いと思うのです。 主様の人生は主様のモノですので、 ご自分を大切にしてあげてください。 なんだかんだ、 会社の人間は誰も助けてくれませんし、 会社自体が救ってくれるワケでも ありません……。 本当に自分の身は自分で守らなければ なりません。 お大事にしてくださいね。
@ume. 受診が必要ではなさそうですが、抑うつ状態になってますね。 頭の中真っ白にしてボーッとすごす時間を作ってみて下さい ご自身でプレッシャーを作っている癖もあるようですね。追い詰めたり、卑下したところで犯罪にはならないし、死んだりしないし、自分を責めて改善するかというとどうでしょう? その角度から考えたら違う事が見えてきませんか? 今より体調不良になったら受診されるとよいですよ?深呼吸して肩の力抜いて、落ち着いたら動きましょう?
@しほ コメントありがとうございます。 誰にも相談も出来ず、これが正常の範囲内なのか異常なのか分からずにいたので、自分の体を大切にしようと気付かされました。 向き合う時間を設けられたらと思います。 ゆっくり向き合うことが大切ですね。 心優しいお言葉に感謝いたします。 ありがとうございます。
@ベルガモット コメントありがとうございます。 泣きたくなる時は自分には何も出来ないと感じたり、自分に自信がなくなったり、自己肯定感が下がってる時ですかね、、 あとは、親からの期待に応えられなかった時やもういい、やっぱりいいという言葉を親や彼氏、誰かから言われるとやっぱり自分ではダメだなとなります。 日常生活は面倒になります。 寝る時間が増えました。でも、時間がもったいないとも感じます。もともとズボラな面もあるので関係があるかわかりませんが、、 考えることも嫌になります。 ただ、楽しい面白いと思えばちゃんと笑えます。笑った後に何かあるとすぐ涙もろくなることもあるので、落差がありすぎて自分に疲れてしまいます。
@なにした コメントありがとうございます。 本当に社会人というのは大変な事ですね。 私はまだ年浅なのでまだまだこれからのやつが何言ってるのかと思われてしまいますが、毎日働いて頑張っている社会人の方を尊敬します。 生活もかかってくるのであまりゆっくりは出来ませんが、少しゆっくりしたいとは思います。 心優しいコメントに感謝いたします。 ありがとうございます。
お身体も気持ちも大丈夫ですか。 情緒不安定になって、涙が出たり死にたいと思ってしまうのは 自律神経が参ってしまっているのかもしれませんね。 情緒不安定な理由は、きっと何かわかりやすい原因があるのではなく 複数の要因が重なってしまったのではないかと思います。 ですから、辛いなと思うことに心当たりがあるようでしたら 余裕があるときに、1つずつゆっくり向き合ってみることも良いかもしれませんね。 辛いときは、無理しないでくださいね。
泣きたい理由は明確ですか? 日常生活動作はめんどくさくないですか? 思考能力が低下してないでしょうか? 楽しい事は楽しめますか? 質問攻めで失礼しましたm(*_ _)m 何にしてもストレスは溜まってると思いますよ
こんにちは。 「働く」ということは、 本当に大変なことですよね。 お気持ちすごくわかります。 私は社会人になってから、 本当に暗い人間になってしまった 感じがします。 日々、無意識のうちに、 自己肯定感を下げられていたり、 休みたいのに休めないストレス、 選べない人間関係、 疲れることばかりですよ。 本当、日々お疲れ様です。 ご自分をたくさんいたわってあげて くださいね。