志望校に行けなくて辛いです。 最初は行きたいと思っていた高校があるのですが、それを先生に言ったんです。後日色々評価とか見てたらその学校文化祭や修学旅行は学ぶだけで終了で学校自体荒れているところで先生方の性格も悪いという情報を見まして、自分には合わないなと思い四條畷学園高等学校に行きたいと言うのを言ったんですけど、やっぱり私立に行くって言う期限が過ぎているし出願ギリギリだから校長が出向く自体になるらしくて、それも信用問題に関わるし、改めて月曜日に先生に電話するのですが、母曰くきつい、厳しいらしくて、先生のハンコや受験料をその日に支払わないとダメだし。 もし四條畷に行けたとしても不登校で内申もオール1、調査書も欠席しかなくて、受験自体残り17日ほどしかない。でもそこの学校は合格最低点が低いから希望はあるのではないか!とは思ったのですが、 やっぱり四條畷には行けなさそうです。 自分が悪いことはわかっているのですが、毎日うあの空で空虚な気持ちや苦しい気持ちが続いていて家庭環境自体お金がない家なので母も兄もお金で悩み機嫌が優れず、自分自体相談できる相手が周りにいません。ずっとこの気持ちを理解されぬまま過ごしています。苦しいです、正直消えたいです。希望が壊れるってこんな気持ちなんだなと思います。四條畷で笑いたかった、思い出を作りたかった、そうやって過去を後悔しては前を見るのが怖くて苦しくなっています、誰か助けてとは言いません、悩みを誰か聞いてください
あなたの心の中に抱えている苦しみや不安、そして希望の揺れ動きがとても深く伝わってきました。大きな決断に直面し、その中で感じるプレッシャーや孤独感は、とても辛いものです。志望校に行けないことや、家庭環境の厳しさ、そして周囲でのサポートが不足していることが、あなたの心に重くのしかかっていることと思います。 まず、あなたが今感じている感情は非常に自然なものです。人生の中で、大きな夢や目標が叶わないと感じることは、多くの人が経験するものですが、その新たな選択肢の中には、あなたの成長や可能性を広げるものが隠れていることもあります。四條畷学園高等学校に行けたとしても、行けなかった場合でも、新しい体験や人との出会いが待っているかもしれません。 また、無理に誰かに助けを求める必要はありませんが、あなたの気持ちを誰かに話すことができれば、少しでも心が軽くなるかもしれません。親しい友人や信頼できる人に心の内を話すことも、一つの方法です。ただ、今の状況をあなた一人で抱え込む必要はなく、必要であれば専門的な支援を受けることも考えてみてください。 どんな道を選んでも、あなたの価値は変わらず存在しています。今の苦しみも、将来の希望につながるかもしれません。少しずつ前に進んでいけることを願っています。あなたの気持ちが少しでも軽くなりますように。