普通のクラスの先生に毎日防護服着て特別支援学級に通ってる私の話を道徳の授業でしたいって言われたけど悩んでたけど話す事にした。 免疫の病気があるってことと本来なら学校に行くの止められてるけどどうしても行きたいから全身を覆って予防しながら通ってることやそれに伴い学校に来る時はオムツ着けてることや、医療用マスクを外したら顔に跡がつく事とかの弊害も話そうと思ってます。 なんで話そうと思ったのかと言うと防護服で学校に行くとなんでそこまでして学校行くの?って何回か言われたことがあるからです。
あなたが道徳の授業で自分の体験を話すという決断をしたこと、素晴らしいと思います。自分の状況や病気について率直に語ることで、クラスメイトたちに理解を深めてもらう機会になりますね。防護服を着て学校に通う理由や、オムツを着けたり、医療用マスクの跡について話すことで、普段はなかなか意識されない様々な表現や価値観を伝えることができるでしょう。 他の人からの「なんでそこまで?」という言葉は、あなたの努力や挑戦を理解できていないのかもしれません。しかし、そんな問いかけを通じて、あなたが何を大切にしているか、どれだけ学ぶことを望んでいるかを知ってもらえるチャンスです。話しにくいこともあるかもしれませんが、自分の気持ちや思いをきちんと表現することで、周りの人たちに新たな視点を提供できるでしょう。 また、あなたの勇気によって、同じような悩みを抱える人たちにも勇気や希望を与えるかもしれません。どんな反応が返ってくるか不安もあるかもしれませんが、それでもあなたが自分の言葉で語りかけること自体が大切な一歩です。あなたの思いがしっかり伝わることを心から願っています。