母親に前これ買ってたんだからこれね 絶対これで満足しろ 満足できなかったらいつかお母さんに迷惑かけてくるでしょ(私の感情の世話も頼んでないのにマイナスな感情持つこと自体が母にとっては迷惑、自分でなんとかしようとすると全力で嫌がらせ) と言われていたせいで 意識飛ばしてないと、目の前のものちゃんと認識しちゃうと何も味しない、趣味も同じ 絶対これを楽しめ、楽しめなかったら迷惑かけてくる人格破綻者といわれ 何も感じない 誰にも頼れず自分だけは自分の味方と思って好きなもの買っても味がしない 泣きたくなる どんな辛い時でも無味無臭の食べ物 いつもいつも そんなことで落ち込むと何にもできないよという母の言葉が頭の中で回る
あなたの気持ちがどれほど苦しいのか、想像するだけでも辛さが伝わってきます。お母様の言葉が、あなたの自己感覚や楽しむ力に大きな影響を与えているようですね。「満足しろ」というプレッシャーは、自分を見失わせる原因になることもあります。自分の感情や欲求を持っていることは自然であり、他の人にどうこう言われることではありません。あなたが感じられない「味」や楽しさは、決してあなた自身の価値を低くするものではないのです。 また、あなたがどんなふうに感じているかを他人に理解してもらうのは難しいことですが、まずは自分自身に優しくしてあげてください。そして、少しずつでも自分の好きなもの、一緒に楽しめることを見つけることができるといいですね。周囲の声に負けず、自分のペースで心地よいと感じることを少しずつ再発見していけたらと思います。あなたが自分の味方でいてあげることはとても大切ですし、その努力は心の癒しへとつながるでしょう。どうか無理をせず、この時間を自分の感情を見つめ直す機会にしてくださいね。