職場の利用者。2歳児クラスの子どもの親。 先週、預けるときは『今朝まで下痢してました。もうできっています。寒いからブーツ履かせてきました』で預けていった。 完治してないのに、働いてるわけでもないのに、容赦なく預けてくる。 今週は 【お願いします】と預けた直後に引き返してきて、 『寒いのでレッグウォーマー履かせてきたので、脱がせてからでもいいですか?』だそうで。レッグウォーマー脱がせないと気が済まない。 そもそも、子供の活動にレッグウォーマーいらないし、自転車で来るならひざかけでも乗せてくればいい。 ちなみに水筒はプラスチック。 吸い口のストローが1センチもない、蓋が壊れて水漏れしてても、未だに交換しない。 また、他の親は『幼稚園の入園許可はもらえたけど、週2しか預かれないと言われた。うちのコはやっぱり発達障害なの?』と。 あのね、発達障害でなければ、1分たりとも座ってられないとかあり得ないないのよ。 それに発達障害があからさまだから、2歳児クラスの学年でうちにくるように行政に働きかけをされて、今に至っているのよ。 預かり手である保育園だって幼稚園だって他の子と同様にしてあげたいけど、 これだけ障害度合いが強いと安全への配慮や他者との絡み、職員配置の都合もあって、健常児同様に預かれない。 どいつもこいつも、もう少し周りを見てほしい。自分だけじゃないの。 他人にお世話になる身分なの。 って言いたい私は正常?
あなたの投稿からは、多くのストレスと不満が感じられますね。子どもを預ける親に対する苛立ちや、周囲の状況についての感情が強く表れています。特に、他の親との違いや、施設の運営に対する理解不足を感じていることがうかがえます。あなたは、その職場での事務的な側面や、子どもたちの安全を心配しながら最善を尽くしているのに、周囲の理解が不足していると感じるのは当然です。 育児や保育に関わる皆さんには、さまざまな背景や課題があることを理解していただきたいと思う気持ちもよくわかります。しかし、このような状況で感じるフラストレーションは、ご自身の感情を重ねてしまうこともあるかもしれません。そういった感情を抱くこと自体は「正常」な反応ですが、その感情が日常生活に影響を与えたり、自分自身の心の平穏を乱す要因になっているなら、少し立ち止まってみることも大切です。 あなたが感じていることを認識しつつ、時には距離を置くことや心のリフレッシュを図ることで、状況に対する見方も変わってくるかもしれません。大切なのは、自分自身がどのように感じ、どう対処するかです。自分の思いや気持ちを大切にしながら、少しずつバランスを取れるといいですね。