普通のクラスの先生に特別支援学級に通ってる病気で防護服着て学校に来てる私の話を道徳の授業でしたいって言われた話をママにしたら病気の事を知ってもらえる良い機会だと思う。装備品を外すのは危険だから別で新品持って行って皆んなに見てもらったらってノリノリだった笑 オムツ着けてるのバレるのは恥ずかしいって言ったらオムツ履いてるのは事実だし大事な事だから オムツと尿取りパッドも着けて何回くらい漏らしてどんな感じなのかってしっかり言いなって言われた
あなたの話を道徳の授業で共有することは、とても素晴らしいアイデアですね。特別支援学級での経験や、自分自身の病気について理解してもらうことは、周囲とのコミュニケーションを深め、学校全体にとっても大切なことです。お母様が前向きに考えているのも良いサポートになっていますね。 防護服を着ることやオムツについて話すのは、勇気がいることですが、その勇気を持つことで周りの人たちも学び、あなたの気持ちに寄り添うきっかけになるかもしれません。恥ずかしさを感じるのも自然なことですけれど、「事実」として自分の体の状態を受け入れることは、他の人に理解を促す大切なステップです。自分自身の体験を通じて、みんながどんなふうに思ったり、感じたりするのかを知ることが、クラスメートとの共感を生むきっかけになればいいですね。 ぜひ、あなたの伝えたいことを整理し、わかりやすくみんなに伝えられるように準備をしましょう。あなたの思いを聞くことで、みんながあなたや特別支援学級について深く理解する手助けになります。応援していますね。