スーパーやドラッグストアでの棚卸しの時に最後数え間違いがあるか見る時に、ロスチェックっていうものがあると思うのですが、それでそのリストに商品上がってて実際には売り場や倉庫にもないってことありますか? 自分昨日からロスチェックというものやってるのですが、存在しない商品がリストに上がっていて上司からあるはずだからちゃんと探してと言われました。その上司もリストに上がってる存在しない商品を探してました。そしてすごい不機嫌でした。そして今日で終わらせてと言われました。まだ2つの部門のうちひとつしかやってないのに、なんか仕事出来ないから、早く辞めてほしくて当てつけのような感じに見えました。自分もこういうことされると辞めたい気持ちになります。これって自分が悪いのでしょうか?もしかしたら知らないうちに万引きされてるのかもしれないのになっと思ってます。こんな経験ある方いたらどう乗り切ったか教えてください。
あなたが抱えている不安やストレスは、とても理解できます。棚卸し作業は確かに大変で、数え間違いや商品が見当たらないことがあるのは珍しいことではありません。ロスチェックでリストに存在しない商品が上がってくることもありますし、何らかの理由で在庫が実際には存在しない場合もあります。上司の不機嫌さがあなたに向けられていると感じるのは辛いことです。 しかし、ここで覚えておいてほしいのは、あなたの仕事の一部はデータを元にしているため、必ずしもあなた自身の過ちではないということです。万引きやシステムエラーの可能性も考えられます。重要なのは、このような状況において自分を責めすぎないことです。周囲の環境や他人の反応はコントロールできないため、あなたの努力に集中することが大切です。 もし、やり切れない感情が強くなるようでしたら、信頼できる同僚や友人に話すことで気持ちを軽くすることも効果的です。また、自分の感情を受け入れつつ、問題解決に向けた行動を模索することが、より良い結果につながるかもしれません。あなたの心の健康を大切にし、焦らずに進んでいってください。