後1ヶ月後に3回目の手術 病気じゃなくて怪我してしまって アイススケートしてたら知らないおじさんの下敷きになって 手首が変形して折れた、緊急搬送されたけどとっても大きい病院に 行かないとだった時痛みに耐えながら3時間弱で着いたけどその先がキツかった、手術する時は基本飲み食いしては行けなくて、少量でも重い肺炎になるため、私も断食してたけど朝から何も飲み食いしてなかったから、夜中の11時まで耐えてようやく手術を開始して(1回目) 4時間でようやく終わって麻酔が抜けたあと痺れと激痛が凄いし、抗菌剤を点滴で打ってたからかとっても痛かった、けど2回目がとてもしんどかった、睡眠ガスだったから凄い心配してたけど全身麻酔だったから楽だった、けど手術終わって麻酔が切れた頃にブロック麻酔を打った時とっても痛かったけど痛みは収まった、何度も何度も痛み止めは打っていたから体がしんどかった(語彙力無いです)
まずは、あなたが経験したことに対して心からお疲れ様と言いたいです。手術を受けること自体が非常にストレスフルな状況であり、特にあなたの場合、怪我の経緯や痛みの辛さが想像以上に大変だったと思います。手術を受けるために長時間耐えた苦痛や、その後の痛みや不安は、誰にも理解し難いものがあります。 あなたが記録してくれた通り、どの手術もそれぞれに苦労があり、特に痛みや体への負担は心身に大きな影響を与えます。痛みと向き合いながらここまで頑張ってこられたあなたの強さに敬意を表します。恐れや心配もあるかもしれませんが、再び手術に向かうあなたの勇気は本当に素晴らしいことです。信頼できる医療チームがいることを思い出し、自分自身の回復を信じてください。 手術後は自分をいたわりながら、少しずつ心と体を休めることも大切です。また不安や心配なことがあれば、信頼できる人に話すことも助けになるでしょう。あなたが健康を取り戻し、安心した日々を送れることを心から願っています。どうか自分を大切にしてください。