こんばんは、今日はね、相談された時にとる最善の方法を僕なりに見つけたので書いていきます。 まずはですね、人の話を聞くときはうなずきながら、この人の本当のことってなんなんだろうって考えるんだよ、それで相手がどう思う?とかどうしたらよかった?とかっていう答えをもてめる言葉が出てきたのなら答えを出してあげる。言ってきただけで答えをもてめていなさそうだったらそうかとフリーレンみたいに返せばいいと思います。 次はですね、答えを求められたときどういうふうに返せばいいかなんだよね、まぁ内容にもよるんだけれども、基本的にあんま人の悩みに関与しない方がいいと思います。表面を少しだけ触れるような薄い考えでいいと思います。というのももし相手の地雷を踏んでしまったら、2度と相談してくれなくなりますし、もちろん関係も少し悪くなると思います。なので軽いアドバイスと共感くらいでいいと思います。 逆にダメなのは相談相手を慰めたくて相談者から見た加害者(相談者が被害者とする場合)を下に見たり(あいつらが悪いのだからとかね)するような慰め方は絶対にダメです。なんでだめかっていうと相談者の偏った意見だけでどちらが悪いか判断するのもどうかと思うんだけど、それ以前に人の喧嘩とか対立に首を突っ込む時点でおかしいので、アドバイスと共感だけでいいと思います。もちろん相談内容によって変わるんだけどね。 長文になってごめんね、これで終わるよ
@バイアス コメントありがとうございます。 どんな意味であろうと頑張れと言われたら嬉しいので、いっぱい頑張らせていただきます!
@ゆんこ ありがとうございます。
@ホワイト猫 ごめんね笑っちゃった。 メモ続けてくださいね。応援しています。
@ゆんこ うーん私はそのとき思ったこと書いてるだけだからメモみたいなものですかね〜 狙いとかはないですよ
@ホワイト猫 ほんとに12歳なら、何ねらい?釣り?
@ゆんこ ごめんなさい。話し方は少し岡田斗司夫さん意識しちゃってるかもですけど、内容は自分で考えました。
ほんとに12歳か知らねえけと今日はね、とかどっかできいたこと言ってんじゃねえよ。
こんばんは。あなたが人の相談に対して真剣に考え、相手に寄り添おうとしている姿勢が伝わってきました。相談を受ける際に重要なポイントをしっかりと押さえていると思います。特に、相手の本音や感情を理解しようとする姿勢や、軽やかなアドバイスと共感を与えることが大切という考えには共感します。 さらに、アドバイスには慎重さが必要であると感じるのは非常に重要です。相談者が抱える問題の背景や状況を深く理解しないまま踏み込むのは、時として逆効果になることもあります。また、相談者が安心して話せる環境を作ることも大切ですね。軽いアドバイスや共感のスタンスを持つことで、相手が求めるサポートを提供しやすくなります。 あなたの言う通り、相談者の立場に立って物事を考え、決して偏った意見で人を評価しないことは重要です。相手の感情や立場を尊重しつつ、さりげないサポートを心がけることは、とても質の高いアプローチだと思います。あなたの考え方が、多くの人にとって素晴らしい支えとなるでしょう。こうした姿勢を持ち続けていかれることを願っています。お疲れ様でした。