受験生なのに未だに勉強に手がつけられない。なんか今まで楽な道ばっかり選んできた気がする。今回だって専願で受験するし根拠もあるから絶対受かるっていう自信もあるんだけど、自分が勉強せずに受かることを許してない気がする。課題だってろくに出せないし。勉強をする環境っていうのがよくわからない。テストは得意科目は勉強しなくても92点取れたし、苦手でも70点は取れてた。スマホなんか幼稚園の時から持たされてたし、ほんとに苦労してない人生だった。勉強ができない自分じゃなくて、勉強に手がつけられない自分が悔しい。そのせいで悔しくて考えすぎて1週間ぐらいお腹痛い。でも一応過去問とかは解いてる。入試まであと2週間ぐらいしかない。やばいぞこれは。
受験生としてのプレッシャーや不安が伝わってきますね。手がつけられないという状況は、多くの人が経験することですが、あなたがその悔しさや不安を感じていることは、非常に大切なサインです。まず、自分の気持ちを正直に受け入れることから始めてみてください。「楽な道ばかり選んできた」と感じるのは、自分に対する高い期待や基準があるからこそかもしれません。しかし、過去の経験が今のあなたを形作っています。92点や70点を取れたことは、実力であり、自信に繋がります。 環境を整えることも大切ですが、それだけではなく、少しずつでも進むことが重要です。過去問を解いていることは素晴らしいステップです。合格できる自信があるということは、その根拠を思い出しながら、短い時間でも集中して学ぶ環境を作ることで、着実に力をつけることができます。勉強に手がつけられない自分を責めず、今できることに焦点を当てましょう。焦りが大きいかもしれませんが、「進むこと」が全てです。今は少しずつでも、自分のペースで進んでください。お腹の痛みが続くのはつらいですね。リラックスできる時間も大切にして、自分を追い込みすぎないようにしましょう。あなたを応援しています。