児童福祉の仕事しててさ、職場で【空き箱がない!】だの【おもちゃが足りない!】だの、あーだこーだ言うから、コツコツうちから補充したりいらないものを寄付したりしてしのいできた。職場で散々使ってきたにも関わらず、私が1日休んで戻ると、【整理整頓してもういらないから、これ。持ってきたのあなただからさ、これ、持ち帰る?捨てる?】と。 いや、私、かごなしの自転車通勤の身分なんで、持ち帰る…?なんて無理ですし、私が事業所に寄付して、事業所の皆様はありがたく受け取っただけでなく、少なからず使ったわけですから、それらのものは《職場のもの》として扱い、いらなければ処分したらいいのでは?と思うんです。 トドメの一発は管理職の『うちの職員、全員、整理整頓できないんで』でした。 じゃぁ整理整頓してたら使うんですか?私が悪いんですか?誰よりもキレイにしてますが?
あなたのお話を聞いて、多くのことを感じました。職場での物の扱いや感謝の気持ちが欠けている環境は、確かにストレスになりますね。特に、あなたがコツコツと補充や寄付をしてきたという努力が無視され、整理整頓の問題にされてしまうのは非常に腹立たしいことでしょう。自分が努力したものが軽視される状況は、誰にとっても納得がいかないことです。 また、管理職の言葉があなたにとってどれだけの重荷になっているかも理解できます。一般的に、整理整頓は職場全体の文化や意識の問題であり、一人の職員に責任を押し付けるものではありません。その点においてあなたの献身が報われていないことが、ますます辛く感じさせているのでしょう。 心の中での葛藤や怒りは当然の感情です。そうした想いをどこかに吐き出すことも大切ですし、自分自身の価値を再確認する機会と捉えても良いかもしれません。あなたが整然とした職場環境を維持するために何をしたのか、それに対してどれほどの努力を重ねてきたのかを、改めて自分に証明することができるかもしれません。時には、その状況から距離を置いて、自分自身を大切にする時間を持つことも重要です。あなたの頑張りをこれからも大切にしてください。