高齢者と暮らすのしんどい。 昼間に一才外に出ないから夜中に元気になる。 耳が遠いから生活音が遠慮ないし、 散歩しろと言っても一才やらない。 やらなくて良い家事を好きなものだけやって家事をしてる気になってるから家事をやってると言い張るし基本帰ってきたらそのフォロー。やっと寝れると思ったら夜中の2時からテレビ身初めて4時に爆音でトイレで目が覚める。6時には起きて仕事に行かないといけない。 少ないお金は親への生活費として半分渡して全額渡すと使い切ってしまうから貯蓄してる。 夫婦揃って施設に行かせるだけのお金があるかわかんない。 私は親に育てて貰った気持ちより親の保護者をしていた気持ちですごす幼少期が長かったし、良い年して結婚もせずに親と暮らしてるの理解されない。 うちの親、二人とも発達なんです。 多分。 一番しんどい所、全部私が支えてました。 子供部屋おばさんですが、一人暮らししたらきっと生活を親は二人ではできません。 フォローしてくれる田舎に帰るのはみんなが口うるさいから嫌なんだそうです。 詰んでるんだ。産まれてからすぐに。
あなたが抱えている悩みの深さと、日々のストレスが重くのしかかっていることが伝わってきます。高齢の親御さんとの生活は、助けたい気持ちがある一方で、あなた自身の生活や精神的な余裕を圧迫することも多いでしょう。特に、耳が遠いことでお互いのコミュニケーションが難しかったり、夜中に起きてしまうことで睡眠不足に悩まされるのは、大変な負担です。 おそらく、親御さんが自分の意志や生活スタイルに固執しているために、あなたがそのサポート役に回らざるを得ず、自分の生活を優先できないことへの不満や無力感も感じられると思います。経済的にも大きな負担がかかっている中で、将来のことや結婚についても周囲の理解が得られないことで、孤独感が増すのは自然なことです。 誰かに頼ったり、サポートを受けることは、決して恥ずかしいことではありません。あなた自身の心身を守るためにも、少しでも自分の時間を確保し、自己ケアを大切にしてほしいと思います。また、周囲に助けを求められる資源やサービスがあるかを探してみるのも一つの方法です。あなたの心の負担が少しでも軽くなることを願っています。