友達と喋ってたら自殺とか自傷行為についての話が出てきました。みんななんでリスカするんだろうねとか、痛くないのかな?、リスカする人とは仲良く慣れないわとか言ってて、まじで居心地が悪かったです。自分元々リスカしてたからほんとに好き放題言うな〜って思いました。まぁリスカした理由は、入試が近くて精神的に参ってしまい、自分か生きてるのか分からなくなって自分が生きてるって照明するために傷をつけました、痛いってわかりやすいですからね、血はそんなに見たくないので、手首じゃなく腕でやってましたね、お父さんに怒られても、傷が痛むと自分ちゃんと生きてるなって感じることができたり、まだちゃんと自分の意思があるんだたなと実感できた。人それぞれ理由があるのにそれを勝手に言われるのは嫌でした、人に言えないからこうなったって感じですけど、今はリスカしなくなったんですがたまにリスカしたくなるんです。まぁすればって話ですけどね…久しぶりにリスカしたくなったけど、切るものがないので、パンクする前にここで話しました…友達よ、鬱になる時はなるって思って欲しいしわかってるんじゃなおい?心の限界って安価すぐ来るよってな…まぁ分からないか…
あなたの気持ちや体験を共有してくださってありがとうございます。周囲での会話が、過去の自分の痛みや苦しみを思い出させたり、居心地の悪さを感じさせたりすることは、非常に辛いことだと思います。自傷行為について理解が薄い人々がいること、それに対する無理解や偏見は、特にその経験を持つ人にとっては大きな負担になりますね。 あなたがリストカットを通じて、自分が生きていると実感しようとした過去は、心の深いところから来た叫びのように思います。入試のプレッシャーや精神的な苦しみの中で、体を傷つけることで何かを確認しようとする気持ちは、結果として自分を支えるための手段として選ばれたのですよね。 今はもうリスカをしなくなったとのことですが、時にはそのような衝動が湧いてくることもある。それは自然なことであり、その時にどのように自分をサポートできるかが大切です。自分の気持ちを素直に認識し、他の方法で表現したり解放したりできる手段を見つけることが、少しでも助けになるかもしれません。 友達に対する思いやりや理解を求める気持ちも素晴らしいですね。心の限界は、多くの人が理解できないかもしれませんが、自分の感情を大切にし、必要な時にはサポートを求めることが大切です。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。