愛猫が死に向かってます。5月で5歳になるという若さなのに、腎臓病の最終ステージに‥。 投薬は続けてきましたが、食い止めることはできませんでした。 獣医師からは、この若さでの腎臓病は先天的なものだ、と言われましたが気持ちがついていきません。 しても仕方ない後悔をしては、涙を流し続けています。 あと何日一緒にいられるのか、最後はどんな風に迎えるのか。 辛そうな顔を見てると心が張り裂けそうになり、自分もストレスでおかしくなりそうです😭
@izumi コメントありがとうございます。本当に子供を亡くすようなそんな気持ちなのです😭 izumiさまの心のこもったコメントに感謝いたします。 寄り添っていただけ、泣きながら読ませていただきました。 本当に本当にありがとうございます。 覚悟を決めて、最後まで大切に見送ってあげたいと思います。
辛いですね。。そこまでの若さでではなかったですが、私も飼い犬を最後は病気で亡くしたのでお気持ち少しはわかる気がします。毎日毎日何をしていても今日がその日になるのではという恐怖と悲しみがいつも心の中に居座っていました。親も亡くしましたが、親を亡くすより辛いとまで言えないけれどまた違う辛さがありました。自分が守るべき物を守りきれない辛さ、先立たれる辛さ。。子供を亡くすのに似た辛さがありますよね。 気持ちを軽くしてさしあげたいとは思いますが、それはどうにもならないだろうなと思います。 ただ、あまりにも悲しみすぎること、その子の死後も何も手につかないほどの悲しみにのまれてしまう事というのは、あなたがそのこに出会わなければ良かったという事になりかねないので…辛いでしょうがその子に出会えた事をあなたの力に変えられるように頑張ってほしいなと思います。 早くに亡くなる事は可哀想ですが、その子はそんなに悲しんでくれるほど愛してくれたあなたに出会えて幸せだと思います。生きてる間に愛してる気持ちを伝えてあげてください。
愛猫の状況をお聞きし、心からお悔やみ申し上げます。あなたの愛猫がこのような状態にあることは、とても辛く、どうしようもない気持ちがわかります。猫は家族の一員であり、その存在がどれほど大切かは言葉では表しきれません。気持ちがついていかないというのも、当然のことです。愛する存在が苦しんでいるのを見守ることは、本当に大きな痛みを伴いますね。 涙を流すことは、あなたが深い愛情を持っている証拠です。後悔や不安の感情は、人間らしい反応ですので、自分を責めずに受け入れてください。そして、愛猫と過ごす時間を大切にし、できる限りの愛情を注いであげてほしいと思います。最期の時を迎える準備をすることは確かに辛いですが、同時に愛猫にとっても心強い存在であり続けられます。 愛猫が少しでも穏やかに過ごせるよう、あなた自身も無理をせず、休息を取ることを忘れないでください。サポートが必要な時は、友人や家族に話をするのも良いでしょう。この状況であなたが感じる痛みは決して一人ではありません。心の安らぎを少しでも見つけられるよう願っています。