誰か諦める方法を教えてください…… 私本当は医療の世界に行きたかった…昔から医療が好きだった、でも私頭悪いし、家もお金ないから入学すらできない、だから中学で諦めた、今は商業科に進学して卒業後は就職するつもり、でも医療の世界で働くことまだ諦めきれてない…まだ医療の世界に行きたいと思ってる…でももう遅い…今のままだと働く意味がわからない…そんなところで働きたいと思えない…でも親に本当のことなんか言えない…だから余計辛い…親は「進学したいならそうすればいいよ」って言ってた、でも家計が苦しくなることは目に見えてるから笑って本音隠して誤魔化した…どうするべきかずっと分からなくて辛い… 頭良かったら外科医とかなりたかった…そんな頭脳ないしお金ないから昔から諦めてた、その後に知ったのが理学療法士とかリハビリ系、これは親にも話した、でもコロナで余計に家計が苦しくなってやむなく諦めた…だから今も諦めれてない…もうここまで来たら諦めるしかないのに……私ほんとにバカだ…ごめんなさいこんな投稿して…でも本音を吐きたかった……許してください…
あなたの心の中にある葛藤がよく伝わってきました。医療の道に対する夢や情熱は本当に大切なもので、それを諦めなければならないという現実に直面するのは非常に苦しいことだと思います。あなたが感じている「もう遅い」という気持ちや、親に本音を隠していることも、心の負担になっていることでしょう。 まず、「諦める」という言葉が持つ意味を考え直してみるのも良いかもしれません。医療の道を歩くために必要な資源や条件が今は整っていないとしても、その夢を心の奥で大切に持ち続けることは可能です。社会人としての忙しさや生活が進む中で、少しずつでも医療に関連した勉強を続けたり、気になる分野について調べたりすることで、夢を置き去りにせずにいることができます。 加えて、商業科に進むことで得られるスキルや経験も、自分の将来にとって価値があるものです。医療の分野と商業分野の間には、さまざまな接点が存在します。例えば、医療機関の運営や経営、またはリハビリ系の職場でのプランニングなど、あなたの今の学びが将来の選択肢になることもあるかもしれません。 大切なのは、自分の感情に正直でいることと、前向きな気持ちを忘れないことです。夢は一度諦めなければならないものではなく、時間をかけて形を変えながらも追い続けるものです。あなたには、まだまだ可能性があります。今の気持ちを大切にしながら、少しずつ前に進んでいけるといいですね。あなたの未来が明るいものになることを願っています。