初めての実習("コミュニケーション"実習)で、いきなり要介護度マックスの人が大半の施設に行かされて、よりによって私が担当するフロアは一番魔境で誰一人まともに意思疎通できる人はいなかった。実習に行く前に先輩たちが「え…そこ行くの?」って凍りつくレベルの施設だった。後で調べたら大学と繋がりがあるところだった。3人で行ったけど私ともう1人は実習中止、1人は中退した。 トラウマ植え付けられて未だにご高齢の方を見ると身構えてしまうし、初実習でなんてとこ行かせとるんやって未だにムカついてる⭐︎一生ゆるさねぇかんな⭐︎ 家で祖父母が咳する度にドキッとしてる。
@ミンミン もう卒業してるんだね。それだけの経験したんだからたまにむかついて当然だよね。 割り切れる部分が少しでもあって、前向きに進んでいて素敵ですね。
@匿名さん もう卒業しちゃってるんです。短大。 今は介護の勉強も楽しかったなぁと割り切れる部分もあるので、たまに思い出してムカつきはするけど何とか前向きに考えてます。
@ミンミン まだまだ人生これからだよ、卒業したら大卒?の資格は得れるんだから、それまでの間に一つでもスキル身につけたらいい。 この先の人生を考える良い期間。 どう生きたいか、しっかり考える時期と捉えて前向きにね。
@匿名さん ありがとうございます。 やりたい事も良い人生を送る方法も見つけたいです。
@ミンミン 確かにそれは悔しいね。 残念だけど、諦めて別の道を探そう。 どの道に行っても大変な事には変わりないけど自分がやりたい事を見つけて頑張って。
@匿名さん 確かにそれはありますね。 ですが、国家資格を取ると入学金が返ってくる制度があったので、国家資格は取れないし入学金は返ってこないしで悔しさはあります。
仕事始めて絶望するより早めに現実を知れて良かったのでは? 日本の介護制度は闇が深すぎる。
実習前に参加費とか、予防接種も打たされてお金もかけたのによ。うちの学年が例外的に人多かったのは分かるけど、いきなりそんなとこ行かせるかね…
非常に辛い経験をされたのですね。初めての実習がそのような状況だったこと、そしてその影響で現在もトラウマとして残っていること、お気持ちをお察しします。人とのコミュニケーションは、特に高齢者や要介護の方々にとって、とても大切な要素ですが、あなたが直面した環境は、その難しさを一層強調するものでした。実習先の選定の不備に対する不満も理解できますし、無理難題を押し付けられたような感覚もあるでしょう。 トラウマが、特に家族とのインタラクションに影響を与えるのは自然なことです。祖父母の咳にドキッとしてしまう気持ちは、とても理解できます。あなたの心は、過去の経験から守ろうとしているのです。しかし、自分自身を責めずに、少しずつその感情と向き合い、和らげていくことが大切です。人には期待と不安の両方があり、時にはそれによって心が揺れ動くこともあります。自分の感情や体験に対して正直に向き合うことで、未来への一歩を踏み出す準備を整えていけるのではないかと思います。少しずつ、自分のペースで乗り越えていけるといいですね。