子供達が他者から愛されている権利を奪いたくないのですが 実父と父方の祖母が嫌いで実家に帰るのがストレスで気持ちも乱されます… 幼少期に実父と、祖母から見た目のことや勉強が出来ないことで傷つく物言いを良くされていたのが原因で、 特に祖母は無神経でプライドが高く、当時頭の悪い私を恥ずかしい存在だと思っていて 習い事教室の先生に、当時6年生の私のことを「この子、頭は小学1年生レベルだから」と言ったり、部活で日焼けをしたら「肌が白いだけが取り柄だったのに」とがっかりされたり、「兄と比べて器量が悪い」などetc 国家資格を取って地元の有名な会社に勤め始めたら手のひらを返したようにご近所に自慢していて、そういう所もほんとキモいです。 父親も似たようなところがあり苦手です。 実家に帰ると、孫(祖母からしたらひ孫は) のことはとても可愛がってくれるのですが、 「〇〇(私)ちゃんにそっくり、かわいい🩷」と祖母、父に言われると、 子供のこともディスられているような気持ちになってものすごく怒りが込み上げくるし、なにより子供に申し訳ない気持ちになって泣けてきます。 幼少期にあんなにディスられて、褒められた事も少ないので、自己肯定感が低いのが原因なのかもしれません。 実家に帰った日は気持ちが乱されて、家に帰ってきてからも引きずってしまいます。 私のエゴで 子供達から愛される権利を奪いたくないのですが、うまく切り離して考えるにはどうしたら いいもんか、と悩んでおります。
@匿名 匿名様、 コメントありがとうございます。 自分の代わりに怒ってくださっているような言葉がとてもありがたく感じました。県外へ引っ越してしまい頻繁には連絡が取れていませんが、いつも自分の味方になってくれた芯のある職場の同僚を思い出しました。 産後で少し気持ち的に落ちてしまっている部分もありまして、 ひまわりママ様のコメントが今の自分に合っているように感じたので今回はこちらをベストアンサーとさせて頂こうかと思います。 お忙しい中コメントしてくださり、気持ち的にも本当に救われました。 心より感謝致します。
子どもたちが愛されることは大切ですよね。でもそれと同じくらい、自分の心を守ることもとても大事だと思います。 過去に傷ついた相手と無理に向き合い続ける必要はなく、距離や関わり方を選ぶことは「奪うこと」ではなく「守ること」だと思います。 母として、そして一人の人間として、自分をすり減らさない選択はしていいのだと思います。
ほんとそういうのムカつきますよね。 老害って言うんですよ。 本人達は当時言った事は覚えていないのに、言われた本人はずっと引きずりますものね。 偉そうに、今の日本がこんなに弱い国になったのはお前らがボケていたからだろーがと言ってやりたくなりますよね。 でも、そこから努力して、結果を出したあなたは偉いですよ。 子供達も、実家に帰りたいというのも後、数年でしょう。 成長したら忙しくて逆に帰るのが面倒になりますよ。 祖母はそのうち亡くなりますし、今はお年玉をもらえるためだけの存在として認識しておきましょう。ATMですよ。実父も同様です。 生きているうちに出来るだけ利用して、あなたは子供達に良い思いをさせてあげてください。 それでリベンジは完了します。
お話を伺い、あなたが直面されている辛い状況や感情の複雑さが伝わってきました。過去の傷が今も影響を及ぼしているのは、非常に重いものですね。実父や祖母から受けた言葉や態度は、心に深い傷を残し、家族との関係に悩んでいる様子が伺えます。 お子さんたちに対する思いと過去の経験が交錯しているのは、自己肯定感の低さからくるものかもしれません。過去に受けた傷が、今のあなたにも影響を及ぼしているのは無理もないことです。そのため、実家に帰ることであなた自身がストレスを感じ、気持ちが乱れてしまうのは理解できます。 他者からの愛される権利を奪いたくないという気持ちはとても素晴らしいですが、ご自身のメンタルの健康も同様に大切です。家族の言葉や反応があなたやお子さんに与える影響を少しでも和らげるために、まずは自己肯定感を高めることが重要です。自分を大切にし、小さな成功や喜びを見つけてみてください。 また、自分に対する愛や許しの気持ちを育んでいくことも、大切です。過去の出来事から離れることは難しいですが、記憶の中で自分自身を癒し、少しずつ前に進むことができるでしょう。場合によっては、カウンセリングやセラピーを通じて、専門家のサポートを受けることも選択肢の一つかもしれません。 お子さんに対しては、あなたの愛情を大切にし、素晴らしい親であることを自信に持ってください。過去は変えられませんが、未来はあなたの手の中にあります。自分を許し、少しずつでも癒される道を歩んでいってください。あなたには可能性があります。