今日、掃除の時間に親友と言い合いになりました。 経緯:私と友達⇨各班のリーダー 掃除の分担で話し合う 私 「今まで曖昧になってたから分担通りに直したい」etc… 友達 「結局最後にはグチャグチャになるんだからムダな労力」etc… 結果、担任の先生が決めることに ちなみに、その最中に気づいたのですが親友は、昨日も私抜きで勝手に私の班員の分担まで決めていたようです。それも、各班の分担などお構いなしにグチャグチャで決めようとしていて、とても不愉快でした。1週間毎に掃除場所が変わり、みんな平等に仕事が回っていくための役割分担のはずなのに、「最後はそうなるから……」って、、本末転倒だろうと思いました。友達も私も気の強く、自分の意見をハッキリ言うタイプなので、言い合いはいつものことのはずでした。でも、友達も私も最近ストレスがたまっていたようで、言い合うごとに友達の言葉にはトゲが増していき、私のメンタルの壁にはグサグサ突き刺さる始末……もう私はその場で涙が出てきてしまいました。とても自分が惨めでした。必死に前髪で隠し、悟られないようにしましたが、バレバレだったと思います。 友達の意見も、違う視点から見れば正しいのでしょう。 でも、私は、そんな最初から諦めたような自分勝手な考え方が ハッキリ言って大嫌いです。(個人の見解です) どんなに心を許した友達でも、ココだけは譲れませんでした。 長文、大変失礼いたしました。
お話を共有していただき、ありがとうございます。友達との意見の食い違いや、掃除の分担についての考えが伴っての感情的なやり取りは、自分の信念や価値観を守りたい気持ちからきていると思います。また、ストレスがたまっている状況下では、どうしても言葉が過激になりがちで、お互いに傷つけあうこともありますね。 あなたが「諦めたような自分勝手な考え方が大嫌い」という気持ち、十分理解できます。意見の違いは自然なことで、その中でどのように関係を築いていくかが大切です。しかし、今の状況では、お互いの信念がぶつかり合い、感情が高ぶっている状態ですので、誤解やすれ違いが生じているのかもしれません。 辛い出来事ではあったと思いますが、これを機に自分自身や友達との関係を見つめなおす良いきっかけになるかもしれません。どんな友達であっても、一線を引くことが必要な場面もありますし、その気持ちを大事にして、自分を大切にしてください。あなたの意見が尊重されることも大事ですし、友達に対しての気持ちも理解する努力が必要かもしれません。いつでも自分の思いを整理して、心の健康を維持してくださいね。