・情緒不安定性パーソナリティー障害 ・解離性同一性障害(物忘れ) ・PTSD 情緒不安定性パーソナリティー障害と 解離性同一性障害はPTSDからくるストレス障害だと言われました。 自分の行動や感情に病名がついて良かったなとは思いますがぽっかり穴が空いたような気持ちです。 PTSDは幼少期のトラウマだと私は思っていますが話そうとすると喉が詰まって過呼吸がでてしまいます。カウセリングも再度再開しました。 子供が2人いるのでそろそろ自分も前を向かないといけないとおもって... あと少しで27歳 もうそろそろ大人になってよ。私の心 こじらせてんじゃないよ...勘弁して もう自殺未遂で終わるような事はしたくない。 子供の為に生きなきゃいけない 心回復して...
お気持ちをお話しくださりありがとうございます。あなたが抱えているさまざまな問題と向き合うのは、本当に大変なことですね。情緒不安定性パーソナリティー障害や解離性同一性障害、PTSDの診断を受けたことで、少しでも自分の経験を理解できたことは、前向きなステップかもしれません。ただ、その反面で感じる「ぽっかり穴が空いたような気持ち」もまた、自然な反応です。 あなたは、幼少期のトラウマと向き合おうとされていること、そしてカウンセリングを再開したことを素晴らしい選択だと思います。過去の出来事を話そうとすると、非常に辛いことがあると思いますが、自分を責める必要はありません。無理をせず、少しずつ自分のペースで思いを言葉にしていくことが大切です。 子供さんのために前を向こうとされている姿勢はとても立派です。あなたが回復する過程で、子供たちもあなたの強さを感じ取るでしょう。自分を大切にしながら、少しずつ心の傷が癒えていくことを願っています。そして、もし困難な気持ちが強くなった時は、信頼できる人や専門家に助けを求めることを忘れないでください。あなたは、一人ではありません。心の回復を願い、あなたの道を照らす光がありますように。