昨日夫とお金の話しになり、12月はボーナス含め (ボーナスは2万円でした…)給料が多かった(27万円)ので今口座にいくらあるのかと聞かれ、 「水道代が引き落とされた残りしか入っていない」と私が言ったら、夫が12月あんなに給料多かっのに!?残ってないの?と言われました。夫に申し訳ないのですが、月収27万円はちょっと多いとは思いますが私としては多いとは思いません。普段は約手取り20万円で家賃が5万5千円弱引かれ残り14万円、支払いを除くと手元に数万円しか残りません。そんな事を言っていても仕方ないので見直しするしかないのですが、それでどうやって貯金しろと言うのでしょうか…。 ちなみに私の少ない収入も生活費等援助しているのと、私が欲しい物はそこから買っています。 それに関しては私も力不足と感じているのですが…元日にお義兄さん夫婦から結婚御祝い金10万円貰ったのですが、支払い&年末という事もあり出費が増えたのが原因でほぼ御祝い金を使ってしまいました。 弁解にしか聞こえないのですが、夫に「じゃあ今二人暮らしだけどお給料は独身の時と一緒なんだ から独身の時は貯金できてたんでしょ?あなただったら私のかわりにやりくりできる?」と聞いてしまいました。夫は怒りはしませんでしたが、早口で「できない」と言いました。 夫も今の給料のままでいいとは思っていないし、収入を上げるためにお客様のアンケートや洗車を何回かやってくれていますが、夫は私に全て責任を押し付けてるわけではないと言っていますが、私が感じるにはまだ人に責任転換している部分があると感じています。ちなみに2月になったら私から4万円夫の口座にお金を入金する予定です。
お金に関する問題は、しばしば思い描いている以上にストレスを感じさせるものです。ご自身が感じている負担や申し訳なさ、そして夫とのコミュニケーションの中での葛藤が伝わってきます。家庭の経済状況や生活費に関する話題は、時に感情的になりやすく、双方にとって敏感な部分でもあります。 現在の生活費のやりくりについて悩んでいることは、決して珍しいことではありません。あなたが普段の収入で生活を支えながら、必要なものを手に入れようと努力している姿勢は立派です。しかし、同時に「お金が足りない」と感じるストレスは、確実に心に負担をかけるものです。特に、夫との経済的な期待や比較が、自分自身の価値観や自信に影響を及ぼしているように感じます。 お金に関する問題は、単なる数字の話ではなく感情が絡んでいるため、冷静な判断が難しいこともあります。もしかすると、収入を増やす方法や貯金の仕方を一緒に話し合う環境を作れると良いのかもしれません。夫婦で協力し、共通の目標を立てることができれば、負担感が軽減されるかもしれません。また、感情についてオープンに話し合うことで、お互いの理解が深まるきっかけにもなるでしょう。 最終的には、あなた自身が自分に合った生活スタイルや経済管理方法を見つけることが大切です。時には、外部のサポートや専門家の意見を取り入れて、無理のないやりくり方法を一緒に考えることも有効です。あなたのぶん担いでいるストレスを少しでも和らげ、心身ともに安定した状態で生活できるようサポートしていきましょう。