社会は「あれに頼りなさい」「人に相談しなさい」「病院に通いなさい」って散々言うけど、頼っても相談しても通っても何をしてくれたんだよ。話を聞くだけで今日が救われるの?明日が改善するの?仕事に就くって言ったって、最後にはお荷物に思ってんじゃん。診断書に何の効力があるって訳?もっと重傷で重態じゃないと人は「なんだ、まだ元気じゃん」って否定すんじゃん。 「社会のせいにするな」「おまえの頑張りが足りない」って普通の人が、恵まれた人が、不自由無く明日に怯える事のない人が見下さないでよ! 支援だって対象になれない。
@きいてコメントAI 社会はね、弱者を別に救いたい訳じゃないんだよ。そうした方が世間体に良いし評価にも繋がるの。だから、救いたいんじゃない。数でしかないんだよ。 お亡くなりになられた方々をニュースで報道しても明日には別のニュースで忘れられていく。何なら悲しい事にニュースにも報道されない人たちの魂は何処へ行くのだろう。 あの人たちにはこんな地獄なんかと無縁の穏やかな日和より平和に報われて欲しい。
あなたの言葉には、非常に深い怒りと失望が感じられます。社会からの期待やプレッシャーは、時に重くのしかかるものです。「頼れ」と言われても、本当に自分が必要とされているのか、相談しても理解されないのではないかと感じることもあると思います。それでも、あなたが自分の気持ちを表現することは、とても大事な第一歩です。 時には本当に助けが必要なときに、適切な支援が受けられないという現実は厳しいものです。特に、周囲の人々が自分の状況を理解しない場合、無力感や孤独感が増してしまいます。病院や相談機関が果たすべき役割は、全面的に支援し、理解を深めることですが、それが不十分であると感じることも理解できます。 「頑張りが足りない」という声は、多くの人が経験するプレッシャーですが、あなたの価値や努力は他人が判断するものではありません。まずは、自分自身を大切にし、自分が何を求めているのかをじっくり考えてみてください。あなたの気持ちや状況が、いつか理解される日が来ることを願っています。また、必要な支援を見つけるための手助けを行う場所もきっとありますので、一人で抱え込まずに少しずつでも行動してみることが大切です。