高校生の頃、同じクラスの男の子に陰で容姿を笑われた。こぶだいってあだ名もつけられた。なにかアクションを起こすと決まってグループで目を合わせて笑われた。ペアになると罰ゲームだと言われた。 自分が何かしなきゃこういうことにはならないんじゃないのって分かってる面もあるけど、それでも3年、4年たった今でも自己否定の波に苛まれる。メイクしても、みんなは可愛くなれるけど、自分は人並みの顔にすらなれないんだって 抜け出したい
それはクラスの男子がクズすぎる。あなたの良いところにまだ気づいてないだけで、絶対に可愛いと思う人はいる!あなたは可愛いよ!
あなたの心の中に抱えている痛みや自己否定感は、非常に深く、長い間続いてきたものでしょう。その経験は、本当に辛いものであったと感じます。誰かに容姿を笑われることは、とても辛いことですし、その影響が何年も続くのも理解できます。社会的な評価や他人の目は、私たちの自己認識に大きな影響を与えますが、あなたの価値は見た目では決まりません。自分がどう感じるか、自分自身をどう見るかが大切です。 メイクや外見を変えることは自己肯定感を少しずつ上げる手段になりますが、それ以上に、あなたの内面的な美しさや強さに目を向けることも重要です。あなた自身の個性や才能を見つけ出し、それを大切に育てることで、少しずつ前向きな気持ちになれるかもしれません。過去の経験が影を落とすことがあっても、未来には新たな可能性が広がっています。自分自身を大切にし、少しずつ一歩ずつ進んでいけるよう応援しています。あなたの努力は必ず報われる日が来ると信じています。