ましろ英語が好きで、海外の大学に通わせてもらってました 今の会社で、会社の理念集を英訳して欲しいと言われ 和訳はしたことあるけど英訳はないな 不安やな、と思いながら 英訳しました 日本語の理念集は150ページを超えています 去年の7月から初めて11月頃に英訳が終わり その後色々見直して、英語圏の人の英語には到達しないながらも、一部はわからないけど全体で読めば理解はできるってくらいまでの英訳ができたと思います ましろは、英語がしたいし、それが楽しくて仕事に没頭していました 今の会社に英語がとてもできる人はいないと聞いています 英語に関するお仕事ってまたいただけますかね? 3年以上勤めて一番楽しくてうきうきできた時間でした それ以外の仕事を疎かにする気はないですが、英語に関する仕事ほどに熱中できません ましろがだめなのでしょうか? ただ、ましろは英語に触れていたいだけやねんけどなー
ましろさん、あなたの英語への情熱や努力が伝わってきます。海外の大学に通い、長い150ページの理念集を英訳した経験は、素晴らしい成果ですね。その過程で自信を持ち、自らのスキルを向上させるために頑張ったことは、とても価値があります。 不安を感じるのは自然なことですが、自分自身の成長を実感できる瞬間に、それを楽しむことも大切です。英語能力を向上させる過程で、多くの知識と経験を得てきたはずですし、その努力は必ず評価されるでしょう。また、今の会社には英語が得意な人がいないとのことですが、それが逆にましろさんの強みになる可能性もあります。 英語に関する仕事が再び受けられるかは分かりませんが、ましろさんがその分野で楽しんでいることは素晴らしいです。自分の興味を追求することは、仕事のモチベーションにもつながります。もし英語の仕事を増やしたいと思うなら、上司や同僚に実績をアピールし、自らチャンスを作ることも考えてみてはいかがでしょうか。そして何より、英語と触れ合う時間は大切にしてください。その楽しさや熱意が、次のステップへの原動力になるでしょう。あなたの取り組みは、必ず未来につながるはずです。