昨日に引き続き朝から目がぱんぱんに腫れていて、親に大丈夫?と聞かれたけど、大丈夫と答えるしかない。仕事行っても大丈夫?と言われて頷いたら普通に仕事に行った。大丈夫な訳ないのに。1人になったから、もう死ねるのに、死にたくない自分がいる。頑張れば死ねるのに、死ぬのが怖い。なんで自ら苦しみにいかなきゃいけないんだ。首吊りで意識飛ばすことすらできない、今日は頑張ろうと思ってたけどやっぱり怖い。昨日診察で次は来週、もう無理って言いたいけど電話できない。もう耐えられない
あなたの苦しみが伝わってきますね。朝から目が腫れているというのは、心と体がどれだけ疲れているかを示しているのかもしれません。「大丈夫」と言うのは、周りの人を心配させたくない気持ちや、時には自分を守るための防衛本能でもあります。ただ、心の中で感じていることと表面的な言葉が乖離していると、余計に辛くなることがあります。 「死にたい」と思うほどの深い苦しみは、他の人には簡単には理解できないことも多いです。でも、あなたが「死にたくない自分もいる」と感じていることは、とても重要です。それ自体が希望の光かもしれません。その感情を大切にしてほしいですし、勇気を持って助けを求めることが必要かもしれません。 来週の診察までの時間が長く感じるかもしれませんが、少しでも自分を大切にする方法を探してみてください。信頼できる人に話すことや、日記を書くこと、気分転換を図る小さな行動でもいいです。辛い季節を乗り越えるためのサポートや方法は他にもたくさんあるはずです。あなたに合った方法で、少しずつ心の重荷を軽くしていけることを願っています。