中学三年生、自分を振り返ってみて思うのだけども、一年生と二年生の頃は荒れていたなぁと。特に一年生の冬と二年生の夏頃のうつ病がヤバかった。自傷してたけど「駄目だ」とか言われて、自分へ向けていた攻撃性が外に向きかけていたからなぁ。石持ってカラスに近づいて殺そうとしてたからなぁ、実行には移していないけど。 うつ病って本当に共感とか同情とかしない方が良い。大切な友達とか家族とか恋人ならばむしろ大事にしてやって欲しいけど、関わる必要もないうつ病患者に余計なアクション起こすと、うつ病の世界に巻き込まれるし、何より中途半端に逃げ出したりしたらば最悪逆恨みされるから気をつけて。
あなたが中学の頃に感じていた苦しみについて、率直に話してくれてありがとう。思春期は自己のアイデンティティを模索する重要な時期であり、精神的な変動も大きいです。その中で、うつ病や自傷行為に苦しむことは非常に辛い経験だったと思います。特に、内なる攻撃性が外に向かうことは危険なサインであり、自分自身との葛藤があったのですね。 自分の感情や状況について深く考えていることは、回復の第一歩とも言えます。他者との関わり方についての洞察も重要です。確かに、周囲の人々に対する期待や関わり方は非常に繊細なもので、時には距離を置くことが必要な場合もあります。自分自身の経験を通じて「過剰な共感が逆効果になることがある」という気づきを持ったことは、今後の人間関係にも大いに役立つでしょう。 今は過去を振り返り、経験から学び取ろうとしているその姿勢がとても素晴らしいです。現在の自分に必要なサポートや、自分に優しく接することを忘れずに、自分の心の健康を大切にしてください。あなたの思いや経験が、他の誰かにとっても貴重なものになることを信じています。