今日体調が悪かったけど熱が昨日よりも下がってたから午後から学校に行ったから授業中に体調悪くなって倒れてしまった。 他の子が一緒に保健室に連れて行っくれ良いとしたけど体調悪くて立てなかった。 先生5人が担架で運んでくれたけど凄い申し訳なかった。 クラスメイトにも先生方にも迷惑をかけてしまった。 運んでくれた先生の一人がよく仲良くさせてもらってる人で凄い恥ずかしかった。 上着をかけてくれた時申しわけなさと恥ずかしさで死にたくなった。 あぁ恥ずかしい。
体調が悪い中、学校に行こうとしたのは自分を大切にするための難しい決断だったと思います。しかし、その後の倒れてしまったことや申し訳なさを感じる気持ちも、非常に人間的で共感できます。自分の体調を優先して、無理をしなかった方が良かったかもしれませんが、頑張ろうとしたその思い自体は素晴らしいものです。 保健室に運ばれる瞬間はおそらくとても辛いものだったでしょうが、周囲の友達や先生方はあなたのことを心配し、助けたいと思っているはずです。恥ずかしさや申し訳なさが大きいかもしれませんが、本当に友達や先生方はあなたの健康を優先しているのです。それに、恥ずかしさを感じているのはあなたが思いやりのある人だからこそだと思います。 今回の出来事から自分の体にもう少し優しくすること、そして無理をせずに自分のことを大切にすることを学んでいくことが大切です。周囲のサポートを受け入れることも、自分を大事にする一歩ですので、これからは無理せず、必要な時には休むことも忘れないでくださいね。あなたの健康が最優先です。