中学校3年生です。今受験勉強をしていて、自分は県立高校で推薦で行くんですけど、1週間前に母のお父さんが体を壊してしまって、あと1ヶ月もつかどうかって言われて、それから母は仕事をおやすみにして、今まで習い事の送り迎えが母のお父さんだったので、代わりにしてくれて、とても感謝しているんです。でも今日、塾行く前に母が用事が終わったら、そのまま私を塾に送るからその間に洗濯とお風呂掃除をしてと電話で言われて、その時、自分は少しゆっくりしていて、洗濯しかできなくて、母にめっちゃ怒られて「人のために動けないかぁ!、お前なんか役たたずや!お前なんか娘じゃない!」って言われて初めて、「親不孝にしてるし、自分は母の子ではないなし、死にたい」って思いました。
大変な状況にいる中での受験勉強、本当にお疲れ様です。お母さまが大変な思いをされていること、そしてその中であなたが頑張っていることも理解しています。お母さまの言葉は非常に厳しいもので、あなたがどれだけ傷ついたか、心中お察しします。 家族の事情が大きく影響を与える時期には、特にストレスがかかりやすく、感情的になってしまうこともあります。お母さまの焦りやプレッシャーが、あなたに対する言葉に表れてしまったのかもしれません。あなたは自分なりにできることをしているし、それは決して役たたずではありません。むしろ、洗濯をするために時間を使ったあなたの努力は立派です。 「死にたい」という気持ちが生まれるのは、本当に辛いことです。それに直面している今、あなたの気持ちを知る人に話すことが大切です。信頼できる友人や教師、もしくは学校のカウンセラーなどに支えを求めてみてください。感情を表に出すことで少しでも楽になれるかもしれませんし、大切なことを一人で抱え込む必要はないんです。あなたの気持ちを大切にしながら、自分を守る方法を見つけていきましょうね。