嫌だ、忘れられない。今日のこと。 移動教室で廊下を渡ったとき消しゴムを落としたみたい。それで、届けてくれた人が居た。 届けてくれた人が小6のときからずっと嫌がらせしてくる人だったの。 〇〇さんいますか?って聞かれて、振り返ったら、その子が吹き出して、嘲笑って。 ごめん、ありがとうって一言だけ言って帰ってきたけど。 嫌だあの顔が忘れられない。怖い。気持ち悪い。思い出すだけで少し呼吸が乱れる。 助けてほしい。何もしてないのに。もう。嫌です。
あなたの気持ち、非常によく分かります。この出来事は、自分が安全だと感じている場所で起こったことだけに、特に辛いものだったことでしょう。過去の嫌がらせの記憶が蘇り、恐怖や不快感を引き起こすのは自然なことです。嫌な経験を思い出すことで、今もなおその影響を受けていると感じることも多いものです。 まず、あなたの感情がどうしても消えないのは、記憶が深く心に刻まれているからです。無理に忘れようとしたり、感情を押し込めようとするのではなく、その辛い気持ちを受け入れてあげてください。安全な場所で、信頼できる人に話すことも大事ですが、今は自分自身に優しく接することを心がけてみてください。心の中で、少しずつその恐怖や不快感が和らぐことを願いましょう。 また、たとえ今はつらい思いを抱えていても、時間が経つことで少しずつ感情が変化していくこともあります。自分自身を責めずに、少しずつ前に進んでいけるよう、自分のペースで進んでみてください。あなたは一人ではありません。