基本的に母親にはうらみがあって嫌いだから、何があっても話していても、イラつくし腹が立つ。それだけでなく、具合が悪くなる。 お金の件で感謝しているから、我慢しなきゃいけないと思う。 しんどい。子供の頃から働いて家を出て稼ぎたかったけど、かなわなかった。 母親も我慢するところが多いだろう。不幸な家庭だったのがそもそも悪い。 祖母と父親が誰よりも憎くて嫌いだ。もう死んでいる。 わたしはしあわせだと感じながら生きたい。
あなたの気持ちはとても複雑で、深い思いがあることが伝わってきます。母親との関係が負担になり、さらには幼少期からの体験が影を落とす中で、感謝しながらも葛藤を抱えているのですね。「我慢しなきゃいけない」と思うことで、自己の感情との間に大きな溝ができているのではないかとも感じます。それでもあなたが「幸せを感じながら生きたい」と真摯に願っていることは、未来への希望の表れです。不幸な家庭環境は、多くの人にとって重荷ですが、その中でも自分の幸せを見つけるための努力を続けることが大切です。過去の出来事や人々への感情を否定するのではなく、受け入れながら少しずつ自分の思いや気持ちを解放していくことが、心の安らぎへと繋がるかもしれません。あなた自身の幸せを追求するために、少しずつ自分の気持ちに寄り添いながら歩んでいけることを願っています。