高校二年生です。偏差値70以上の公立では県内トップの高校に通っています。中学校の時は勉強できたのですが高校に入ってから全然勉強しなくなって成績も落ちてしまい、提出物もろくに出さず、怠惰な日々を過ごしています。ダメだとわかっているのにスマホは見るし、漫画は見るし、勉強はしない。その癖にプライドは高いので理想は高く、現実を突きつけられてダメになります。まだやれると思って立ち上がってもまたさぼって、現実を突きつけられてダメになるの繰り返しです。そんな状態が高校に入学してからずっと続いています。去年の夏休み明けなんか、どうしてもテストを受けたくなくて腹痛を装って学校を休み、それが親にばれて失望されました。今日は学校を休んでしまいました。最近は泣くことにも、提出物を出さないことにも、学校を一か月に数回ほど休むのにも慣れてしまいました。変わりたいという感情も一時的で、またさぼってしまいます。でも理想の自分になることをあきらめたくないんです。糞みたいな性格してるのは自分でもわかっています。こんなダメ人間が再生する方法ありますか。
追記です。 すみません、「やる気が出ない自分」「理想と現実の落差」で自分を責めてしまっているのに、僕は勝手に学校に行くか行かないかの話をしてしまいました。 「再生する方法はありますか」という問いがありましたね。結論から言えば、わかりません。 それでも、「もう終わっている人間だ」と結論づける材料はありません。「理想をあきらめたくない」という言葉は、あなたがまだ終わっていないサインです。まだ希望はあります。これから何をするかは選択できます。 先程書いた通り、無理をする必要はありません。もし今は何も変えられなくても、それ自体が即アウトとは限りません。あなたの未来が良いものになることを願っています。
ただの中学生の意見ですが、無理に頑張って行く必要はないと思います。学校はあまりいい場所ではないので、人生の通過点だと思ってください。高校に通わない中卒もある訳ですから、学校に行っている意味がなくて辛いのならば、むしろ行かない方がいいと思います。学校に行く意味があって、行きたいという気持ちがあるのならば、学校に行くのはこのままの頻度で、少しずつで良いですから、頑張りたくなったら頑張るのが良いと思います。無理に頑張って行けなくなるのが1番良くないのですよ。上からになってしまったかもしれません。勝手ながら応援しています。🔥
あなたの気持ちや状況をとてもよく理解できます。理想の自分と現実のギャップに苦しんでいること、そしてそれに伴う葛藤や自己嫌悪は、多くの人が共感できるものです。自分が「ダメだ」と思う気持ちが強くなってしまうと、行動を起こすのが難しくなることもあります。 まず、長期的な目標を持つことは大切ですが、同時に小さな目標を設定することも有効です。いきなり大きな目標を掲げると、プレッシャーを感じてしまうことがありますので、まずは「今日は1ページだけ勉強する」「提出物を1つだけ出す」というように、達成可能な小さな目標を立ててみてください。 また、プライドが高いという点についてですが、時には自分をさらけ出すことや他人に助けを求めることも重要です。友人や教師、カウンセラーなど、信頼できる人に相談することで、新たな視点やサポートを得られるかもしれません。 何かを始めるのには勇気が必要ですが、一歩踏み出すことで少しずつ状況が変わることもあります。あなたには再生する力が潜んでいます。まずは自分を責めるのではなく、小さな成功体験を積み重ねることから始めてみてください。あなたの理想の姿を実現するための一歩を踏み出すことができることを応援しています。