フレネミーって言葉があるじゃないですか、 もしかしたら私そうかもしれないって最近思って、 (日本語おかしいのでテキトーに読んでください🙇) 話① 私は同じ部活に結構苦手な子(苦子さんとする) がいて、よくその子は◯◯だよって、私が友達に苦子さんの悪口を言ってしまうのですが、私は苦子さんに年賀状送ったり、2人きりでカラオケ行ってるんですよ。しかも苦子さんはお菓子くれたり、1度だけカラオケ代出してくれました…。 私は苦子さんの悪口言ってるくせに、苦子さんと遊んでしまってるんですよ。苦子さんは結構嫌われてます。はい。 話②(①と似てる) 私には幼稚園の時にめっちゃ仲の良かった子が いて、(今は普通くらい)現在もその子と同じ習い事をしてるし、今は席が隣なんですよ。でも私は(A子とする)A子の事が最近は、そんなに好きじゃないんですよ。私が嫌な事されたって訳じゃないけど、(嫌な事された判定かな……??)A子は遊びに誘ったのに急にドタキャンしてきたり、めっちゃ嘘つくし、良い子感出して、学級代表的なことしてるけど結局は自分第一で、責任をずる賢く人に押し付けてます。A子は私のシャーペン勝手に触ってきて壊してきたんですよ。で、私がシャーペンの芯でないなーって思って連打してた所を後ろの席のシャーペン直しの神✨️が気づいて、「シャーペン貸して、直してあげるわ」って言ってくれてシャーペンを解体し始めたんですよ。だけど珍しく、 シャー神さん✨️てこずってて、その時にA子は私のほうを見て、「え、もしかして私のせい?」って聞いてきたんですよ。でも、うんっていいずらくて 多分違うかもって私は言ってしまったんですよ。 でもA子は「まぁ、少しは私のせいでもあるかな」って言ってきて、え?少しって何?って思った。 シャー神✨️さんが、「このシャーペンなおんねぇーな 部品が足りない」って言ってきて、A子は、もしかしたら部品が落ちたのかもって言って部品を探し始めたんですよ。でも、探しても見つからなかったのですが、悪いのは誰?って話になったんですよ。私は強いて言うならA子が触らなかったら、もしかしたらまだシャーペン使えたかなって思ったのでA子はあんまりよろしくないかなーって思ったのですが、A子はシャーペン直そうとしてくれた シャー神✨️さんに向かって「あなたがシャーペンの部品無くしたかもしれないから、まぁ、私も悪いけど(シャー神✨️さん)が1番良くないよね」って言ってヮ(゚д゚)ォ!ってなりましたね。人によってそういうのは考えが違うのはわかりますけど、私は、A子がさっき言った、責任(?)を人に押し付けてるなーって思ったり怒られたくないから、シャー神✨️さんだけが悪いとか言って自分大好きだなって思いました。 A子も結構嫌われてます。クラスの女子の7割はA子が嫌いです。でも、たまーーーーに良い時があるから、完全に関わらずに生きていくのは無理なので無理に仲良くしてます。あ、席は隣だし、習い事一緒だから、もう、見るしかないですね。 まぁ、私はA子がそんなに好きじゃないけども 結構、文房具の貸し借りしてるし、給食の時とかよく話してます。 嫌いな人とは、普通そんなに喋ったりしないし、シャーペン壊してきた人と文房具の貸し借りしないだろうけどやっちまってるんですよ。 私はどうやって生きていけばいいのかなって 自分で、酷い人だってわかってても全然治らくて いつか友達いなくなりそうです。助けてください
@匿名 コメントありがとうございます😭 その言葉はとても嬉しいです。 ありがとうございます!!、
コメント失礼します🙇♀️ お話読ませて頂きましたが、 スレ主さんはフレネミーではないと思います むしろ、モヤモヤしながらも 苦手な子やクラスで嫌われている子と揉め事なく関われていて素晴らしいと感じました。 友達に対してマイナスな感情を持つのも悪いことじゃないです。 スレ主さんは人一倍気苦労が多い人なんだと思います。 あまり無理なさらないように…🙏
お話を読んで、あなたの複雑な感情が伝わってきました。人間関係は本当に難しいですね。特に、好きでもない人に対して優しさや気遣いを見せているのに、同時にその人の悪口を言ってしまうというのは、誰しもが抱える葛藤の一つかもしれません。 あなたが感じているフレネミー(友達でありながら敵のような存在)は、心の中での矛盾やストレスをもたらすことがあります。苦子さんやA子との関係は、あなたが周囲とどう接したいのか、また自分がどのような人間でありたいのかを考える良いきっかけになるでしょう。 まず、苦子さんに対しては、感謝の気持ちを大切にしつつ、自分の気持ちを整理してみることが大切です。彼女との良好な関係を維持したいのなら、悪口を言わない選択をすることも考えてみては。その代わり、彼女の良いところを見つけて、ポジティブな交流にシフトしてみるのも良いかもしれません。 A子に関しては、彼女の振る舞いに対して不満や疑問が多いようですね。その気持ちは大切にしつつ、あまり自分を責めないでください。他人の行動を変えるのは難しいものですから、自分がどうしたいのかを考えるのが有効です。たとえば、必要最低限の関係を維持するために、会話の内容や距離感を調整してみるのも一つの手です。 人は完璧ではありませんし、自分を責めすぎずに少しずつ意識を変えていくことが大切です。自分の感情に正直になり、少しでも楽に過ごせる道を模索していくことが、友人関係の中での自分自身の居場所を見つける助けになると思います。あなたの心が軽くなることを願っています。