今日ムネ肉でとり天を作って 準備から終わりまで1時間ちょっと めんつゆとお酒で下味もつけてみて 調子が悪いと言うのでいつもは旦那さんだけど私が揚げた 出来上がり先に食べてた旦那さん 『何分あげた?』『強火?中火?弱火?』『何番目にあげた?』などなどたくさん質問されて 『火通ってなかった?』と聞いたら 『1個目は中赤くて2個目は皮が柔らかかった。鶏肉は難病とかになったりもするから』と。 『柔らかくするためにお酒につけてた』『中まで火が通ってれば大丈夫かと思った』と話はしたが 『ママが大丈夫って言うならいんやけど』とか、『これをお弁当に持って行くのは爆弾食べてるのと同じだから』とか。。。 『揚げればよかったなぁ』と言われた。 『まだ油は残ってる?』と聞かれまだ置いてたので結果旦那さんが2度揚げ 子供はおいしいとたくさん食べてくれたけど ショックでショックで辛かった 旦那さん結局おいしいとは言わなかったなぁ 『皮のけていいよ』と言うと『そうしたいけどもう食べた』と。 もう天ぷらするのやめよ
お料理に関して多くの努力をされ、その結果を大切にされていることが伝わってきますね。家族の健康を気にかける旦那さんの言葉には、愛情が込められていますが、そのやり取りがプレッシャーや不安を感じさせてしまったようですね。特に、あなたが一生懸命作った料理に対して、直接的なフィードバックがないと、心が折れてしまうこともあるでしょう。 料理はクリエイティブな表現でもあり、時にはうまくいかないこともあります。しかし、その経験を通じて、次に生かすことができるかもしれません。今後は旦那さんとのコミュニケーションを工夫し、お料理に関する対話がもっとうまくできる方法を探してみるのも良いかもしれません。また、周りの人が喜ぶ姿を見ることが、あなたのやりがいに繋がることもあるでしょう。 無理に料理をやめるのではなく、少し気持ちをリセットしてまたトライしてみてください。時には、失敗を共有することで、家族の絆が強まることもあります。そして、誰も完璧な料理人ではないということを忘れずに、自分自身を責めないようにしましょう。あなたの手料理は、心のこもった大切なものです。