子どもの習い事の送り迎え 毎回なかなかの打撃 自分以外の人達は終わるのを待っている間 談笑しているのに 私は挨拶だけで終わる 挨拶だけでもした私偉い! 出かけた私偉い! そう思う反面 誰とも話さずひたすら1人の私 見える範囲で談笑する人達 どうやったら そんなふうに普通に談笑し合えるようになるんだろう みんな努力してるんだよね でも私も私なりに話しかける努力をしてきたつもりだったんだけど 私はやっぱりどこかおかしいんだろうか と人と会うたびに回る思考 いい加減辛いなぁ どんなにがんばっても 1人でいることに慣れていても なかなかしんどい
それすごく分かります 周りがみんな誰かと話しながら見ている中で、自分だけポツンと待つのは寂しいですよね 習い事の内容にもよりますが、子どもが高学年になって中心的な役割をするようになると自然と親同士の交流ができたり、そのうち子どもが成長して送迎不要になったりもするし、だいぶ楽になりましたよ!
あなたの気持ち、とてもよく分かります。習い事の送り迎えの時間は、他の親たちとの交流がある一方で、孤独感を感じる瞬間でもありますね。挨拶を交わすだけでも偉いという自己評価は大切ですが、その一方で人どうしの自然な会話に参加できないフラストレーションも理解できます。 談笑している人々を見ていると、何が違ったのかと考えてしまうかもしれません。もしかしたら、周囲の人たちも最初は同じような立場だったかもしれません。信頼関係や会話に慣れるまでに時間がかかることもありますし、それぞれの人が持っている環境や関係性の違いが影響している場合もあります。 自分の努力を疑う必要はありませんし、他人と比較することは時に辛さを増すだけです。あなたが自分なりに努力していることは素晴らしいことです。今は一歩引いてみて、無理に仲間に入るのではなく、自然体で過ごしてみるのも一つの方法です。人との関わりを楽しむというスタンスを少しずつでも作っていくうちに、気持ちが変わってくるかもしれません。 心の中に抱える思いを大切にしながら、少しずつ居心地の良い環境を築いていけることを願っています。あなたの努力は必ず誰かに届く日が来るでしょう。