双極性障害で通院中です。去年の今頃混合状態と自殺企図で入院をしました。今年もこの時期になると調子が悪めです。今、過眠や過食嘔吐があり、死にたい気持ちが強いです。具体的な方法を考えたりしていますが、実行する気力はあきらかに無いので生きるしかありません。特に夜、安全な過ごし方が分かりません。odや自傷をしてしまいそうです。それでも楽にはなりません。生き地獄です。
あなたの気持ちをお聞きし、非常に辛い状況であることを理解しています。双極性障害の症状は波があり、その中で特に不安定な時期を迎えていることは本当に苦しいことでしょう。過眠や過食嘔吐も、心の状態が表面化しているサインの一つです。今は、自分がどう感じているかを正直に認識し、そのことに対して優しく接してあげることが大切です。 「生きるしかない」という気持ちがあることは、非常に大切です。それは、まだあなたの中に生きたいという気持ちが残っているからこそだと思います。夜の時間帯を少しでも安全に過ごすために、何か手を打てることがあれば考えてみてください。友人や信頼できる人に連絡を取る、リラックスできる音楽を聴く、または温かい飲み物を飲むなど、小さなことでも構いません。それが心を軽くする第一歩になるかもしれません。 あなたの辛さは一朝一夕には解決しないかもしれませんが、サポートを求め続けることが大切です。カウンセラーや医師と一緒に安心して相談できる場を持ち、具体的な対策やサポートを見つけていけることを願っています。今は無理をせず、少しずつ自分を大切にする時間を持ってください。あなたの存在は価値あるものですし、必ず良い日が訪れることを信じています。