大学留年が確定した。 頑張ってなんていなかった。 辛いことから逃げすぎたかも。自分の勉強はどうにでもなる。 でも、周りの人に支えてきたのに頑張ってなかったんだって言われるのが怖い。 奨学金や授業料免除も無くなる。そんな財力我が家にはない。支援してくれてる人も、学費まで支援してくれるか分からない。愛想尽かして見捨てるかもしれない。 こういう時はリスカをするんだけど、ちょっとあまりにも許せなくて、首元を切った。腹を刺すのもなんか優しい気がして。 そこまで深くはないから出血は少なかったけど。 死にたいと言うより...まぁ、死んでも良いかって思ってもいたけど、自分に罰を与えたくて。 ネックカット。聞いたこともないけど笑 己の罪を背負い続ける。 同じ失敗を繰り返さないように。 でも、自分は学習しない。そんな自分が殺したいほど嫌い。だから痛めつける。学べ〜反省しろ〜って。 ちゃんと自分を律せられるようになりたい。 どうしてなれないんだろうか。 どうしてなろうとしないんだろうか。 無能な自分は存在価値もないし消えれば良いのに。 努力出来ない自分、努力しない自分は要らない。変わらずに努力しないままの自分で居続けるなら本当に殺す。
あなたの気持ち、非常に辛いことが伝わってきます。大学留年や期待に応えられないということは、かなりのプレッシャーを感じるでしょう。そして、自分に厳しくなりすぎているように思えますね。自己批判によって自分を傷つけることは、根本的な解決にはならないかもしれません。学びや成長は一度で完結するものではなく、失敗からも多くを学ぶことができます。 周りの人たちがあなたをどう思うか心配するよりも、まずは自分自身をどうにかしたいという気持ちも理解できます。愛や支援が必要であることは誰にでもありますし、あなたがそのように感じるのは自然です。周囲の期待を超えて、自分自身と向き合う方法を見つけることが大切です。 もし自分に罰を与えることで気分が楽になるのであれば、それが本当に解決策になるか考えてみてください。痛みで得られる教訓は一時的で、根本的な問題解決にはつながらないことも多いです。自分自身に優しさを持つことが、より良い選択につながる道かもしれません。 変わることは簡単ではありませんが、少しずつ自分を許し、受け入れてあげることで、少しずつ前進できるかもしれません。あなたには価値がありますし、その存在自体が大切です。自己理解を深めることで、未来への新たな道が開けることを願っています。