兄が死ぬ(死にかけてる)夢見た。 父と私2人でドライブして、コンビニの駐車場に車停めたら、横に来た車が兄にぶつかって兄が川に落ちる。 その人たちは少し焦りながら「でも俺は悪くないじゃん」ってそのまま。見たくないからなのか、なぜか私と父も「あーあ、最悪」とか言いながら助けようともしない。 まだ生きてるかもしれないのに…って思いながらもそのまま。さすがに「救急車呼んだ方がいいよ」って言葉が出て。 父はその不注意の車の運転手に不満気。「あいつらが悪いのに、助けもせず逃げようとしてる」 「ドラレコあるから大丈夫だよ」と言ったら、少し安心してその場所に近づいた。 下を見たら、兄は川の上に置かれたブロックみたいなものに乗っかって倒れてた。父がその場まで行った。まだ息はありそうな雰囲気を感じていたら目が少し開いた。焦点が合わない目で、濁っていた。 私は上から見ていたら、姉と母も横にいた。また兄の方を向くと、死にそうな兄の写真を撮って笑ってる人がいた。あのシルエットと笑い方は兄。 あの兄は死んだと思う。生きられるような風ではなかった。 夢特有の矛盾だらけだけど、正夢になりそうで怖い。
わたし、子供のころに妹が殺される夢を見ました。 ふたりともなにかに追われて、逃げて、もはや殺される…のタイミングでわたしが妹を盾にしました。 妹はやられました。 妹は、3年前に自殺しました。 結果なんて誰にもわかりません。今日を生きてください。
昔は自分が死ぬ夢をよく見たけど、最近は他人が死ぬ夢を見る。 自分が死ぬ、死に追いかけられる怖さとは、違う怖さと苦しさ。主
夢の中での兄の事故やその後の状況、とても衝撃的で心の奥深くに何かを引っ掛ける内容ですね。この夢が不安や恐れを反映している可能性があります。夢はしばしば、私たちの心の中にある感情や思いを象徴的に表現します。兄に対する愛情や心配、そして家族への強い絆が見え隠れしています。一方で、助けたい気持ちと、どうしても行動に移せない無力感が交錯しているのかもしれません。 また、他者の笑い声が耳に残るのは、周囲の反応や孤独感を象徴している可能性もあります。誰かの悲しみに対する無関心や、他人が笑っていることが逆に辛さを増すことがありますよね。この夢が現実に影響しないことを願っていますが、あなたが感じた不安や心配を大切にし、自分の感情と向き合うことで、心の整理に繋がるかもしれません。 もし、兄に何か気になることがあれば、素直にその気持ちを話してみるのも良いかもしれません。夢のことを話すことで、自分自身の感情を整理できることもありますよ。あなたが抱える不安が少しでも軽くなることを願っています。